「おや、また会いましたね。」

先ほど阪急電車について書いてたんですが、電車についていい思い出が無いので

僕が経験したあまりにも平和な光景、あー当時は苦い経験と受け止めてた出来事を書きますので

レビューが読みたい方はこの前の記事をご覧になってください。

※この記事を読んだ時間は僕からお返しする事ができません。無駄な時間を過ごしたと思わないためにも
脳内で情景を再生しながらご覧ください。

長い前文はあまり面白くないのでここら辺で終了です。

以降愚痴?

この前電車に乗ったんですが、運悪く高校生(地元私立だと思う。)のギャル軍団が占拠している車両に

出くわしてしまい、慌てて別車両に移動しようとしたんですが、睨まれたのでこちらも黙って直立不動以外選べません。

周囲の人の視線に気づいているのに気づかないふりをして喋り続けるギャル軍団恐るべしと思っていました。

僕は話し声を聞きたくは無かったので(変に意識するのは嫌だったので)ウォークマンの音楽を聴こうとしたとき

僕の目は今までに無いぐらい開かれたんだと思います。

バッテリー残量が無くなっていました。

そうだ昨日バッテリーが切れてて充電するはずのまんま・・・

はずで終わったんだった。

あまりの事態にあたふたしている僕にギャル軍団もしかしたら周囲の人も怪しんだかもしれません。

小声でしたが「あの席の人なにやってんだろーねー?」みたいな声が聞こえたんです。

ビクビクしながらアフターフェスティバルで窓の外を眺めながら終着を待っていました。

今思うと僕も周囲から変な目で見られてたのかもしれません。

その日以来電車は乗らなくなったんですが、来週あたりに電車に乗らないと遂行できない用事があるので、

再チャレンジしてみたいと思います。

周囲から意識されないようにね(・Θ・;)

あー書いてたらスッキリしてきたー文章に直すとなんてことない、ただの愚痴っていうか平和だなー、なんて日常でした。

さて、次は何の本を読もうかな。