街を走っていると、私のバモ(2011)よりはるかに古い年式の個体が、まだまだ元気に走っているのをよく見かけます。

一体、何万キロ走ってるんだろう…🤔🤔


普通だったら当に廃車じゃ無いでしょうか🙁

だって車歴20年前後の軽自動車車体ですから。


でもそれはバモ乗りの方なら理由よく理解されているかとは思いますが、箱バン製造をやめたホンダから、現行のスズキやダイハツ箱バンに乗り換えできないんです。

それが原因かと。


いろいろ理由はありますが

・標準でエアロ、低い位置のヘッドライトで、箱バン特有の浮足感のあるデザインでは無いこと

・内装も乗用車的で軽薄感がない落ち着いたデザイン

・そしてなんと言っても「ミッドシップ」。本当にバランスの良い車です。横風に強く雪道でも強い。コーナーも安定。さらにダイハツとスズキのエンジンは運転席下にありますがバモは後席後方のためエンジン音が静かで、更に夏場にオシリが暑くならない爆笑


と言うわけで、私もまだまだ乗り換えできませんし、もしもの時は次もバモスの高年式中古にすると思います。


というわけで


こんなの通過点でしかありませんから‼️チュー


レカロほしい…

その前にオイル交換しなきゃ😊


おしまい