時空のおっさんなどのコピペを見ていたら
関係ないけれど
幽体離脱とかの情報も読んで
ふと思い出した。
小学校のときにおきた不思議な経験のことを。
自分が経験してるのと似ていることが書いてあったからだ。
臨死体験のうちのひとつのパターンの
「物理的肉体を離れる(体外離脱をする)/幽体離脱」だ。
検索してみたら
10人に1人は経験しているみたい。
小学生のときにおこったのに
同じ学校の人の名前とかもあまり覚えてないのに
いまだにはっきりとそのことだけは怖いぐらい覚えている。
パキスタンに家族全員で住んでいたときだった。
お兄ちゃんとおねえちゃんは自分の部屋があって、別の部屋で寝ていた。
私も自分の部屋もあったが、
一人で寝るのが怖いので
夜はマスターベッドルームで
親と一緒の部屋で寝ていた。
私はパキスタン駐在2年目で
すごい熱になって寝込んで、1週間ぐらい学校を休んでいた。
平熱36度ぐらいだけど40度ぐらいはあったみたい。
毎晩お母さんがタオルで私の頭を冷やしてくれていた。
しかし熱が引く気配は全然なかった。
そしたら急に寝てるときに
地面に引きずり込まれていった。
まるであり地獄にいるようだった。
急に体が落下するようなきがして、私はびっくりしておきた。
もの凄く頭がふらふらして
気持ち悪かった。
とにかく気持ち悪かったけれど体は動いた。目もさえていた。
夢だと思ったけれど、
パキスタンのマスターベッドルームだった。
時間を見ると、午前2時。
親も隣ですやすや寝ていた。
夢にしてはリアルすぎるし、全部はっきりと覚えてるから怖い。
そして、おきてる間、ずっと引きずり込まれていた。
私は 引きずりこまれないように
ずっと机にジャンプしたり、
おやのべっどに移動したり
おやを起こそうと必死にした。
だが、おやはおきなかった。
そういえば、ジャンプ力が半端なかったな。ベッドから3mぐらい離れている机にもすんなり小学生の身でジャンプしてた。
私はとにかくずっと動き続けたさ。
とまったら、地面に飲み込まれると思ったからさ。
とにかく、床につかないように移動しつづけた。
机の上に載ったときに気づいたんだ
自分のベッドの上に
自分が寝てるのをね。
自分がベッドのうえで、おやみたいにぐっすりすやすや寝ていたんだ。
で、私は
ずっと
そのベッドに寝ている自分に「おきろよ!」っていっていた。
言葉はなぜか出なかったけれど、心の中で叫んでいたと思う。
どれくらい時間がたったか分からないけれど
自分が全然起きてくれなくて、
引きずり込まれないようにずっと高い位置に移動し続けるのも疲れたので
諦めて、自分の寝てるベッドへ戻った。
そして動くのをやめた。ベッドに戻ったときからの記憶は全然ない。
自分で自分のおやと、自分が寝てるのをみたことだけ覚えてる。
そして、机の上に整理されてたお父さんの本などをぐちゃぐちゃにしちゃったこと。
そして数時間したら朝で
私は起きていた。
自分の体の中で、
そして不思議なことに、熱もかなり下がっていて、次の週から学校へ行けた。
机の上の父さんの本もぐちゃぐちゃのままだった。
机にジャンプしていたのが私の体で、
ベッドに寝ていた自分が幻覚なのか?
おやに、
引きずり込まれなかった?と聞いたら
何変なこといってるのーって
無視された。
まだ小学生だった私は
とにかく何が起こったかよく分からなかったけど
いまだに毎年そのことを思い出すと
不思議でならない。なんだったんだろう。。。
本当もの凄く怖くて覚えているけど
書くのが難しいな。
まあとにかく、思い出ということでここに残しとこう。
補足: もっとぐぐってみたら・・・なんかボブが経験してるのと似てるよ。。ふぇぇ・・
”肉体を離れる感覚とは
離脱する瞬間の感覚は、平衡感覚を失うような感じ、高いところから落ちるような感じ、何かに引っ張られる感じ、体が消えてしまうような感じ、狭いトンネルを通り抜けるような感じ、などなど、さまざまな例えがあります。”
”幽体離脱はただの夢か
よく、幽界(幽体離脱後に見ている世界)は「ただの夢」だと言われることがありますが、幽界と夢には、大きな違いがあります。まず、夢の中では自我は極限まで消え去り、夢であると自覚することはほとんどありません。たいてい、勝手に展開されるストーリーの中に、いつのまにか自分が存在していますね。夢の中で「これは夢だ」と自覚する場合は明晰夢、自覚夢と言われ、あくまでも“夢”という分類になされています。そして、夢の中では痛みや味などを感じる五感が鈍っているはずです。ところが幽界では、現実と同じようにはっきりとした意識を持ち、自分の行動をコントロールすることができます。したいことをして、行きたい場所へと行くことができるのです。また、五感を保有し、温度や衝撃、音、色などを、ありありと感じることができるのです。
肉体を離れる感覚とは
離脱する瞬間の感覚は、平衡感覚を失うような感じ、高いところから落ちるような感じ、何かに引っ張られる感じ、体が消えてしまうような感じ、狭いトンネルを通り抜けるような感じ、などなど、さまざまな例えがあります。それは幽界への入り口とされ、感覚は違えども、皆が体験することなのです。また、幽体離脱を引き起こすきっかけとなることもそれぞれで、それは金縛りであったり、瞑想であったり、生死の境をさまようことであったりします。 そして、自分の体に幽体が戻るときにも、何かに引っ張られる、自分の体に呼ばれ、伸びたゴムが縮むように引き戻される感覚を味わうのです。ここで自分の体に戻れなくなるという現象を多くの人が問題視していますが、肉体と幽体は、『魂の緒』、『銀の糸』、『霊子線』と呼ばれるコードで常につながっており、それが切れることがない限り必ず肉体に戻ることができます。死亡した人間の場合、すでにそのコードは切断されており、幽体は肉体に戻ることができないと言われています。
幽界では、魂の目で情報を読み取る
幽体離脱は訓練によって、意図的に引き起こすことができるようになります。何度でも幽界に行き、その世界をじっくりと観察し、様々な存在者たちとコミュニケーションを図ることもできます。空を飛び、一瞬にして目的の場所に移動し、見たことのない景色、行くことのできない世界を探索できるのです。 また、自分の幽体は本物の体のように見えるときもあれば、液状の体であったり、体を持たないときもあります。目も口もないのに景色が見え、言葉を話すことができるのは、霊的な目で情報を読み取り、テレパシーのように思考することで言葉を伝えているからです。その読み取り方の違いからか、幽界は現実世界と極めて近いものの、多少の誤差が確認できることがあります。
人間は、誰でも幽体離脱をする能力を秘めています。しかし、肉体から幽体が離れることで、空っぽになった肉体への悪影響が懸念されます。例えば、行き場を失った低級霊の住み家にされる、現実世界で災害やトラブルに遭ったときにすぐに逃げることができない、幽界であることを忘れ、そちらに住みついてしまう等々……。もし、望まない離脱によって自分の肉体が心配になったなら、すかさず「戻りたい」と叫びましょう。幽界では、自分の意のままに動くことができますから、そんな希望も瞬時に実現するのです。”
http://www.ji-nen.jp/tamashii/kotoba06.html
ふぇぇ・・
関係ないけれど
幽体離脱とかの情報も読んで
ふと思い出した。
小学校のときにおきた不思議な経験のことを。
自分が経験してるのと似ていることが書いてあったからだ。
臨死体験のうちのひとつのパターンの
「物理的肉体を離れる(体外離脱をする)/幽体離脱」だ。
検索してみたら
10人に1人は経験しているみたい。
小学生のときにおこったのに
同じ学校の人の名前とかもあまり覚えてないのに
いまだにはっきりとそのことだけは怖いぐらい覚えている。
パキスタンに家族全員で住んでいたときだった。
お兄ちゃんとおねえちゃんは自分の部屋があって、別の部屋で寝ていた。
私も自分の部屋もあったが、
一人で寝るのが怖いので
夜はマスターベッドルームで
親と一緒の部屋で寝ていた。
私はパキスタン駐在2年目で
すごい熱になって寝込んで、1週間ぐらい学校を休んでいた。
平熱36度ぐらいだけど40度ぐらいはあったみたい。
毎晩お母さんがタオルで私の頭を冷やしてくれていた。
しかし熱が引く気配は全然なかった。
そしたら急に寝てるときに
地面に引きずり込まれていった。
まるであり地獄にいるようだった。
急に体が落下するようなきがして、私はびっくりしておきた。
もの凄く頭がふらふらして
気持ち悪かった。
とにかく気持ち悪かったけれど体は動いた。目もさえていた。
夢だと思ったけれど、
パキスタンのマスターベッドルームだった。
時間を見ると、午前2時。
親も隣ですやすや寝ていた。
夢にしてはリアルすぎるし、全部はっきりと覚えてるから怖い。
そして、おきてる間、ずっと引きずり込まれていた。
私は 引きずりこまれないように
ずっと机にジャンプしたり、
おやのべっどに移動したり
おやを起こそうと必死にした。
だが、おやはおきなかった。
そういえば、ジャンプ力が半端なかったな。ベッドから3mぐらい離れている机にもすんなり小学生の身でジャンプしてた。
私はとにかくずっと動き続けたさ。
とまったら、地面に飲み込まれると思ったからさ。
とにかく、床につかないように移動しつづけた。
机の上に載ったときに気づいたんだ
自分のベッドの上に
自分が寝てるのをね。
自分がベッドのうえで、おやみたいにぐっすりすやすや寝ていたんだ。
で、私は
ずっと
そのベッドに寝ている自分に「おきろよ!」っていっていた。
言葉はなぜか出なかったけれど、心の中で叫んでいたと思う。
どれくらい時間がたったか分からないけれど
自分が全然起きてくれなくて、
引きずり込まれないようにずっと高い位置に移動し続けるのも疲れたので
諦めて、自分の寝てるベッドへ戻った。
そして動くのをやめた。ベッドに戻ったときからの記憶は全然ない。
自分で自分のおやと、自分が寝てるのをみたことだけ覚えてる。
そして、机の上に整理されてたお父さんの本などをぐちゃぐちゃにしちゃったこと。
そして数時間したら朝で
私は起きていた。
自分の体の中で、
そして不思議なことに、熱もかなり下がっていて、次の週から学校へ行けた。
机の上の父さんの本もぐちゃぐちゃのままだった。
机にジャンプしていたのが私の体で、
ベッドに寝ていた自分が幻覚なのか?
おやに、
引きずり込まれなかった?と聞いたら
何変なこといってるのーって
無視された。
まだ小学生だった私は
とにかく何が起こったかよく分からなかったけど
いまだに毎年そのことを思い出すと
不思議でならない。なんだったんだろう。。。
本当もの凄く怖くて覚えているけど
書くのが難しいな。
まあとにかく、思い出ということでここに残しとこう。
補足: もっとぐぐってみたら・・・なんかボブが経験してるのと似てるよ。。ふぇぇ・・
”肉体を離れる感覚とは
離脱する瞬間の感覚は、平衡感覚を失うような感じ、高いところから落ちるような感じ、何かに引っ張られる感じ、体が消えてしまうような感じ、狭いトンネルを通り抜けるような感じ、などなど、さまざまな例えがあります。”
”幽体離脱はただの夢か
よく、幽界(幽体離脱後に見ている世界)は「ただの夢」だと言われることがありますが、幽界と夢には、大きな違いがあります。まず、夢の中では自我は極限まで消え去り、夢であると自覚することはほとんどありません。たいてい、勝手に展開されるストーリーの中に、いつのまにか自分が存在していますね。夢の中で「これは夢だ」と自覚する場合は明晰夢、自覚夢と言われ、あくまでも“夢”という分類になされています。そして、夢の中では痛みや味などを感じる五感が鈍っているはずです。ところが幽界では、現実と同じようにはっきりとした意識を持ち、自分の行動をコントロールすることができます。したいことをして、行きたい場所へと行くことができるのです。また、五感を保有し、温度や衝撃、音、色などを、ありありと感じることができるのです。
肉体を離れる感覚とは
離脱する瞬間の感覚は、平衡感覚を失うような感じ、高いところから落ちるような感じ、何かに引っ張られる感じ、体が消えてしまうような感じ、狭いトンネルを通り抜けるような感じ、などなど、さまざまな例えがあります。それは幽界への入り口とされ、感覚は違えども、皆が体験することなのです。また、幽体離脱を引き起こすきっかけとなることもそれぞれで、それは金縛りであったり、瞑想であったり、生死の境をさまようことであったりします。 そして、自分の体に幽体が戻るときにも、何かに引っ張られる、自分の体に呼ばれ、伸びたゴムが縮むように引き戻される感覚を味わうのです。ここで自分の体に戻れなくなるという現象を多くの人が問題視していますが、肉体と幽体は、『魂の緒』、『銀の糸』、『霊子線』と呼ばれるコードで常につながっており、それが切れることがない限り必ず肉体に戻ることができます。死亡した人間の場合、すでにそのコードは切断されており、幽体は肉体に戻ることができないと言われています。
幽界では、魂の目で情報を読み取る
幽体離脱は訓練によって、意図的に引き起こすことができるようになります。何度でも幽界に行き、その世界をじっくりと観察し、様々な存在者たちとコミュニケーションを図ることもできます。空を飛び、一瞬にして目的の場所に移動し、見たことのない景色、行くことのできない世界を探索できるのです。 また、自分の幽体は本物の体のように見えるときもあれば、液状の体であったり、体を持たないときもあります。目も口もないのに景色が見え、言葉を話すことができるのは、霊的な目で情報を読み取り、テレパシーのように思考することで言葉を伝えているからです。その読み取り方の違いからか、幽界は現実世界と極めて近いものの、多少の誤差が確認できることがあります。
人間は、誰でも幽体離脱をする能力を秘めています。しかし、肉体から幽体が離れることで、空っぽになった肉体への悪影響が懸念されます。例えば、行き場を失った低級霊の住み家にされる、現実世界で災害やトラブルに遭ったときにすぐに逃げることができない、幽界であることを忘れ、そちらに住みついてしまう等々……。もし、望まない離脱によって自分の肉体が心配になったなら、すかさず「戻りたい」と叫びましょう。幽界では、自分の意のままに動くことができますから、そんな希望も瞬時に実現するのです。”
http://www.ji-nen.jp/tamashii/kotoba06.html
ふぇぇ・・