今日のお昼、梅田にいたんです。
そしたら帰り道、お腹が痛くて痛くて、
冷や汗だぁーーーーーって出て、
どうしよう!?!?!?!?!?
って、こんなんめったにならないから
パニックだっだんです。
とりあえずベンチ座ってたら治るかな
って、思ってたんやけど痛みは増すばかり...
太ももからも汗だぁーってなって
ふらふらしてきて、もーあかんーー
誰かーーーー!
って、思ったときに目に入ったのが、
駅構内の「ご案内」の文字。
なんとかそこまで歩いていって、
「電車でひとりで帰れるか不安なので
休ませていただけませんか?」
って言ったら、おっちゃん駅員さんが
「え、大丈夫!?ソファしかないけど、おいで。
君、連れてってあげて。」
って、女性の駅員さんに言ってくれて(T_T)
ソファに案内してくれた女性の駅員さんが
「大丈夫???どこかに連絡とかしよか?また様子見に来るから
ゆっくり休んでね。」
って言ってくれて。
その優しさが何よりもお薬になりました。
お母さんに向かえに来てもらって、帰りに
駅員のみなさんが
「大丈夫?治って良かったね。気をつけてね。」
って言ってくれて、
駅長さんみたいな人が、
「どこまで帰るのかな?もし、電車乗って帰るときに、なんかあったら
どこでも駅員に行ってくれたらいいからね」
って言ってくれて。。。
あったかい人たちに囲まれて、涙がこぼれそうでした。
本当に阪急電車って素敵やなって思った。
他の電車やったら、無理してでもひとりで帰って
どーなってたことか。。。って感じ(>_<)
「困ったときに、ここの駅員さんたちやったら助けてもらえる」
ってゆうあったかい雰囲気がありますよね。
それは、阪急ならではだと、あたしは思うのです。
この前、阪急電車ってゆう映画がありましたよね。
あの映画の続編みたいなので、駅員さんたちに焦点を当てた
あったかい映画もあったらいいのにな~☆
ほんっとに、阪急電車は関西が誇る電鉄だと想いますた。
駅員さんたちに心から感謝です。
仕事帰りに迎えにきてくれたお母さんにも心から感謝。
私も、全ての人を包みこめる、温かくて大きい人間になろう。