最初の頃は、おもしろくないって思ってたけど、最近になって面白くなってきました。

最初に面白くないと思った理由は、多分紗絵子だな。
結婚する前は爽太のこと興味ない風にしてて、付き合ってもいないって言ったのに、結婚したあとにやたら爽太の周りをうろつくようになって、この人一体何なんだ?!って理解出来なかったから。
今も理解は出来ないけど、薫子さんやえれなが可愛くて…。

薫子さんはとっても辛そうだけど、一途さがいいし、えれなは爽太と一緒で純粋なのか一途なのか何なのかよくわからないんだけど、あのキャラは好きです。
サバサバしてて笑顔も可愛いし。

ただ、薫子さんはやっぱりかわいそう。
みんながみんな片思いっていうのもすごいけどね。

えれなと爽太は本当に友達なんだろうけど、そのうちえれなが好きになっちゃうんじゃないかってちょっとハラハラしながら観てる。
もしそうなったら、紗絵子とうまくいかなかったときはきっとえれなを選ぶんだろうなあって想像すると薫子さんがかわいそうでね。

もう爽太なんてやめちゃえばいいのに。
でもやめれないんだよね、きっと。
片思いってそういうもんだもんね。


新しいドラマが始まりましたね。

ヤフーニュースで見ましたが、「明日、ママがいない」に病院などから苦情が来たようですね。
児童福祉施設の職員の人も、あんな劣悪なグループホームはないって言っているようです。

あれは私も観ていて「これ大丈夫なのかね?」って旦那と話していたんです。
子ども達を犬呼ばわりしたり、ご飯食べたいなら泣けって言ったり…。
今の世の中、虐待だと叩かれても仕方ないような表現もありますしね。

グループホームをあんな暗い感じに描かなくても、子役の演技でどうとでも出来るのにね。
何でわざわざあんな暗い感じにしてるのか、とても不思議です。
「もしかしたら脚本家って、野島伸司だったりして」って話してたら、本当にそうだったみたい。
あの人が書く脚本って、暗いの多いですもんね。
しかもああいう湿った暗さ。

ほかには、今回のクールは刑事モノが多いなって印象です。
刑事モノと医者モノでかなりの割合を占めているのではないでしょうか?

少し変わったドラマも観たかったなあ。

東京バンドワゴン終わっちゃった~~~。

すごく面白いドラマでした。
ああいうほんわかするドラマが一番いいなあ~♪
もう観れないのかと思うととても残念です。

最後、我南人の病気が治ったのかどうなのかってところがハッキリしませんでしたが、治って帰ってきたのだと信じたいです。

うちは夫婦でこのドラマのファンでした。
最終回も泣いたなあ~。

声を失うのが怖くて、手術をせずに、最後まで歌を歌い続けることを選んだわけだけど、孫が二人も出来たってわかったら、顔を見たくなっちゃったりするっていう、あのシーンが泣けた。
そりゃそうだよね、会いたいよねえって、ポロポロ涙が出てきてしまった。

歌もすっごく良かったし!
歌詞がまた、いいんですよね~。
とっても素敵な歌詞です。
新曲を歌うっていうシーンも、歌詞を聞いていて泣けてきました。
夫婦揃ってポロポロポロポロ泣いてしまいました。

また今度も、ああいう温かいドラマがあるといいなあ♪

ほんわか系か、コメディが一番観ていて楽しい!


海の上の診療所観ました。
今回は航太先生の恋の話じゃありませんでしたね。昇くんでした。
それから眞子ちゃんもちょっと航太先生への気持ちが隠しきれていないカンジで良かったな♪

航太先生はどうやって眞子ちゃんを好きになるんだろう?!
何かきっかけとなることが起きるのかな?そうじゃないと不自然だしねえ。
今までなんとも思っていなかったのにある日突然みたいなのはおかしいし、眞子ちゃんが好きになってくれたから自分も好きになるってのもなんか違う気がするし。

「これなら惚れるわな!」っていうくらいハッキリしたきっかけになる出来事を起こして欲しい。

今回のヒロインは安達祐実さんでした。

久しぶりに観ましたけど、童顔だからか変わりませんね。

「同情するなら金をくれ!」

オーバーオールを着て帽子を被ってそう言っていた頃のイメージが強すぎて、どうも恋愛モノを見てるとこちらが照れてしまいます・・。

観月ありささんも子役からずっと出ていますが、彼女の場合は子供の頃のイメージが強くないというか、大人の女ってカンジがするから全く違和感ないんだけど・・。
やっぱりあのオーバーオールのイメージか・・。
あの頃流行ったもんねえ。

ということは、子役時代は、そのイメージが強く残っちゃうような役柄は、後々を考えるとしないほうがいいのかも~。
結婚するっていうのもびっくりしたもんなあ。
年齢的には結婚してもおかしくないのに、子供なのに大丈夫?!みたいな気分になっちゃって・・。

それを考えるとちょっとかわいそうな気もするな・・。
イメージついちゃうと、なかなか拭えないんだなあ。