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あっという間の12年・・・

あっという間ですね・・・

 

あれから、もう・・・12年ですかぁ

 


 

朝起きて、テレビを点けたら、 地震があって火災が発生してるって

 

最初はそれ位だったけど・・・時間が経つにつれて凄い事になってた!

 


 

当時は、車椅子バスケットボールチームの仲間が居たんで

 

心配になって電話するけど、全然繋がらない・・・。

 

三日後にやっと無事が確認できたんだけど、一人だけ・・・(泣)

 

 

本当に、あっという間に過ぎちゃうね・・・12年なんて

 

 

あっという間に過ぎちゃう年月・・・ 


俺達も幾つまで乗れるだろうねー

 

60? 65? 思い切って70? 無理?

 

乗れなくなってきたら、こんなの買うか!


モーターサイクルショー

今年のモーターサイクルショーには出かけたいですね!

 

TOKYO MOYORSHOWも開催されるしね・・・

 

環境問題や、騒音問題への取り組みも気になるけど・・・

 

やっぱり かっちょいーバイクでかっ飛ばしたいのですが・・・

 

ちと、長いですが・・・お楽しみ下さい。

 

と・・・その前に 人気ブログランキング  をお忘れなく!


ナイトラウンジ「談合室」


ラウンジ
 
あら・・・いらっしゃい!
 
ん~~も~~久しぶりなんだから~~ラブラブ
 
てな感じでですよ・・・
 
ビール急な接待で、へべれけになった 富山のお客さん  がですね・・・
 
星真夜中スカイプ入店されまして・・・
 

 
接待される苦しみとか・・・
 
接待する苦労とか・・・
 

 
声をからしながらですね・・・
 
タップリ愚痴っておられました。にひひ
 
 
ちなみに ラウンジ「談合室」ですが、
 
会員制になっております・・・
 
入会金、保証金は一切不要です。
 
お飲み物、お食事は、ご自宅でご自由にお願いします。
 
スカイプ入店をご希望されるお客様は、
 
勝手にどうぞ・・・(爆)
 
 
まあ・・・お遊びはこの辺で っと!
 
 
先日からの「パブコメ」ですがね・・・
 
沢山の方から、コメントやメールを頂きました。
 
少しでも多くの皆さんに興味を持って頂き、
 
コメントをメールやfaxで送って頂きたいものです。
 
 
かしこまらなくっていいと思いますよ!
 
いつもの言葉で充分じゃないですか?
 
難しい漢字も使わなくっていいです。
 
 
まあ・・・昔からバイクって乗り物に対する理解も薄いですし、
 
危ない!とか、「うるせー」とか・・・
 
目の敵にされちゃってるのも事実。
 
うるさく乗ってるのも事実。
 
だからと言って、「音」を奪われるのは・・・
 
 
 
 

 
許せん!
 
 
 
 
送った方は、もう一枚。
 
送ってない方は、二枚以上!
 
送ってちょーだい。
  
 
 
 
 
 
 
 
 


 
おやすみ


あべさん・・・頼みますよ!


キュ~~~~ン・・・・・・・・・
 

「前のバイク・・・左側に停車しなさい・・・」
 
 

 
「前のバイク・・・止まってくださ~~い」
 
 

 
 
・・・・・・
 
 


police
 
 

 
「マフラーうるさいねー・・・」
 
 


「え~~~??認証マーク付いてますけど・・・??」
 
 

 
「とにかく、今から計測しますから・・・」
 
 
こんな事が、これから行われるようになるんでしょうな・・・
 
改定前に買ったバイクで、純正マフラーでさえ・・・
 
今度の改定法案に引っかかるようになっちゃうと・・・
 
あなたどうしますか?
 
 
そもそも、騒音被害って何なんだろうねー?
 
例えばですね・・・騒音って「人それぞれ」であったりですね・・・
 
「うるさいと感じる時」によって変わってきますがね・・・
 
「騒音」と認定する「基準値」が必要な訳ですよね・・・
  
以下引用
  

第1に、騒音は音。物理現象としての音の存在が原因となります。
音は大気に生じた音圧の微少な乱れが波として伝わる現象です。
物理現象としての音の性質には空間、時間、周波数が関与します。
また、音の発生源・伝搬の経路・受音側の音響的性状も影響します。
しかしながら、騒音の問題を単純に音の物理現象としてのみ捉えると、

問題を正しく把握することが難しくなります。

 

第2に、騒音は人が音を知覚することに伴う問題です。
人は聴覚により音を聴きます。
物理現象の音を、人が「音」として知覚し(聴取し)、「大きな音だうるさいな!」

と判断される事によって、はじめて「騒音」となるわけです。
聴覚は視覚よりも早く、胎内に生命が宿ってまもなく機能し始めます。
人は音に敏感です。音を聞くとすぐに反応し、影響を受けます。さらに、

心理現象面は複雑です。

意識を集中していると、無関係な音が聞こえても、

全く印象が残らない場合もありますし、逆にかなり小さな音にでも

耳を傾ける事ができます。

第3に、騒音は、人と人、人と社会の関係に関わる現象でもあります。
騒音問題には、「発生源(音を出す人)→伝搬経路→受音側(影響を受ける人)」

という構図が必ず存在します。
特に、音の印象は聞く人の状態によって大きく左右されます。
何をしているのか? 心理状態はどうか? 音の発生源との関係や社会的立場はどうか?

等など、様々な要因の影響で、物理的には同じ音であっても、

それぞれの状況によって異なる影響を生じる事があります。
ある人にとっては、快い音楽であっても、別の人には騒音と受け取られたり

飛行機の音に悩まされている人が、逆に自家用車のアイドリング音で、

近隣住民に迷惑をかけているような場合もあるのです。

 




 
それでは、環境基準を調べてみますと・・・
 
 
・・・65デシベルを超えれば「うるさい!」みたいな感じでしょうか?
  
それでも、鉄道や航空機の騒音は「別もの」との解釈・・・
 
 
で、ですね・・・ 

改定後に製造される、バイクや車のマフラーは交換しちゃあいけませんよ!
 
これまでに製造され、継続検査を受けている車やバイクの
マフラーにも、合格したら「認証マーク」を付けて行きますよ!
 
さらに、簡単に取り外せなくしちゃいますよ!
  
規定値を超えたら、継続車検は通りませんよ!
 
走りたかったら、規定値をクリヤーするように改良しなさいよ!
 
キチンと測れませんが、とりあえず厳しくしますよ!
 
みたいな事になっていきそうです。
 
アフターパーツを作っておられるメーカーさんも
 
法的にクリヤーしたマフラーや消音器の製造すれば
 
いいんでしょうが、「売れなくなると思います」なぁ・・・
 
 
この改定案。
 
必ず、あなたのバイクも対象になって行くはずです。
 
中国で起こった「バイク禁止令」のような事にはならんでしょうが・・・
 
地域別、時間帯別などの規制は必要でしょうね・・・
 
 

 

 



急いで・・・

パブコメ書け書け送れ送れ

 

一体、この改正案って何なんだ???

エイ出版社(培倶人)の中の人によるブログ で詳しく紹介されていますので

引用させていただきます。 

 



一部の不法改造マフラー装着車(250ccスクーターやモタードが主だと言われています)

 

による騒音に端を発したこの新騒音規制は、直接の原因となっていない(車検制度があるため

 

、取締りがしやすい)251cc以上の自動二輪車をターゲットとしたものになっています。

 

この新規制が施行されるとどうなるか。

 

市販マフラーには、ノーマルのマフラーと同じ基準の騒音規制(排気音がほとんどしないに

 

等しいほど静かです)が適用されるようになり、公的機関で騒音試験を受けて、基準をクリア

 

したマフラーのみが適法マフラー(新規制では認証マフラーと呼ばれます)ということになります。

 

こう書くと、新しい規制をクリアするマフラーを作ればいいだけじゃないか、と思われる方もいる

 

かもしれません。

 

しかし、現状に即していないこと、納得がいかないことが実は山積しているのです。

 

まず、新規制を適用しようとしている自動二輪車用の市販マフラーの騒音は、現在とりたてて

 

問題にはなってはいません。これは、JMCAをはじめとした業界団体やマフラーメーカーの努力で、

 

市場で流通している市販マフラーの大半が現在の騒音規制をパスした適法マフラーだからです。

 

問題になっている軽二輪は野放しにしたまま、とりたてて問題視されていない自動二輪から新規制を

 

適用しようとする点が腑に落ちません。

 

ノーマルのマフラーと同じ騒音基準というのも納得できない点です。

 

まったくの新車状態のバイクと、走行を重ねたバイクに同じ規制値をあてはめようとしている点も納得

 

がいきません。

 

機械は使っていれば必ず劣化して、多少のノイズを発生するようになるものです。バイクの走行騒音は、

 

マフラーからの排気騒音だけではなく、エンジンの音、チェーンの音、タイヤの音などがすべてミックス

 

されたものです。ですから、すべてが新品の新車と使用中のバイクの騒音レベルは必然的に異なります。

 

それなのに、同じ騒音規制値を適用しようとするのはあまりにも非現実的と言わざるを得ません。

 

さらに、市販マフラーに認証制度を導入するとなっていますが、そのための試験ができる施設は現状では

 

国内に1カ所しかありません。そこ以外でも試験が受けられるような暫定処置も講じるようですが、

 

インフラが整っていないのに法だけ先行するというのもおかしな話です。

 

もうひとつの大きな問題は、ヨーロッパやアメリカでは法に則って販売されている輸入車や逆輸入車までが

 

違法となり、日本では購入できなくなる可能性もあることです。

 

日本と欧米の騒音基準は現状でもかなり異なっていて(日本は世界一騒音規制の厳しい国です)、

 

現行の規制なら販売できる輸入車でも、新規制が導入された途端に違法になってしまいます。

 

世界中のモノがなんでも買える時代になっているのに、バイクだけ時代に逆行することになりかねません。

 

深夜にとんでもない爆音とともに走りぬけていくバイクは、確かに社会生活の敵だと思います。でも、

 

そういうバイク(やスクーター)が装着している市販マフラーは、社会状況に適合しようとか、

 

人に迷惑をかけるのはまずいとか、一切思っていないメーカーが作り、そう思っていない人が

 

使っているモノなのです。

 

それらの違法マフラーと、騒音規制をクリアしながら性能向上に励んでいる適法マフラー

 

(さらに、輸入車・逆輸入車)を同じ俎上に置き、すべてに網をかけようとしている。あまりにも拙速で、

 

その規制による効果を熟考したものとは思えない内容なのです。

 

事細かに説明すると、いくらスペースがあっても足りないくらいなのでこのくらいにさせていただきますが、

 

この新騒音規制は正直言って「行き過ぎた規制」以外の何モノでもないと思っています。

 

誰も不快に思わない範囲で楽しんでいるマフラーのカスタムや、外車の国内販売をシャットアウトして

 

しまいそうな新規制の導入をよしとしない方には、ぜひ声を上げていただきたいと思っています。

 

国土交通省のパブリックコメント募集ページ(http://www.mlit.go.jp/pubcom/06/pubcomt155_.html

 

をご覧いただき、PDFで用意されている改正素案を読み、その上でみなさんのご意見を投稿して

 

いただきたいと思います。

 

とにかく、この新規制がこのまま可決・施行されることになれば、二輪マーケットは急激にシュリンク

 

していきそうな感じがしてなりません。

 

自分たちの楽しみは自分たちで守ろうじゃありませんか。 

 

                    ・・・・・・・・・・・・・以上引用・・・・・・・・・・

 

 

という事なんですがね・・・

 

私はノーマルマフラーだし、関係無いわ! 何て思ってません?

 

何年か先、必ず規制に引っかかってくるんですよ~~~~

 

どうします? 許せんでしょー!

 

書き方分かんないって方もですよ・・・

 

矛盾に思う事を、簡単明瞭に表現されてはいかがなものかと

 

締め切りはもう少し先ですが、今週末までに提出する事!

 

分かりましたか~~~  

 


ドラ