何に関してもあたしはやっぱり自分を
必要としてくれる場所で存在してたいし、そーゆー人のためにがんばりたい。

最初はなんとなくあたしを選んでくれたとしても、あたしを選んでくれたんやからベストな結果を出したい。
いつか「お前じゃなきゃアカンわ」って思われたい。
それくらいじゃなきゃやりがいがない。

みんなそうやと思うけど。


でもありがたすぎることに今、全てにおいてオファーが多すぎる。

どれも二つ返事で受けたいことばかりやけど、時間やお金の現実的な問題に世間体、周りの目、そーゆーめんどくさいことが、そうはさせてくれへん。


でも期待してくれる人にはやっぱり応えたいよね。


ベストな方法を模索しないと。
僕たちは世界を変えることが出来ない

親愛なる君へ
アマンダ サイフリッド

モテキ

探偵はBARにいる

素敵な金縛り