この当時

本文:
千原兄弟による“伝説”の関西ローカル番組が14年ぶり一日限りの復活
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1740346&media_id=54

ダウンタウンよりも好きだったかもしれない。

まだ表記が千原ジュニアではなく千原浩二/Jrだったな。

なんて日本語の使い方が上手いんだろうと思っていた。

東京行って、何故テレビに出ないのか不思議だった。

結局今は出まくっているけれど。

バカボンズ斉藤とプラスチックゴーゴーの中学生のネタみたい。

南郷が銭金でビンボーさんで出て来た時はかなりびっくりしたな。

あと、

千千原原も見てみたい。

今の実力で、当時の低予算で何が出来るのかを。

千原兄弟は当時深夜に4本レギュラー番組を持っていて全てみていた。

ベタキングとかは知らない人多いのかな?
被害者夫婦は、しつこく宗教の勧誘を行っていた。(恐らく創価学会)


被害者夫婦は
・創価学会員である疑いが濃厚
・おばさんの家に向けて強烈なライトを設置し、娘の病気が悪化するからやめてほしいという嘆願を拒否
・おばさんの病気の娘さんの「うー」いう声を「キチガイがうるさい」と自治会の班長にいう
・盗み聞きした事を、近所に言い触らす
・自作自演による濡れ衣を着せ、塀の落書きで民事裁判を起こし勝訴
・24時間監視カメラでおばさんの様子を撮影
・近所30人を連れておばさん宅へ抗議
(奈良県平群町、平群町周辺に創価、公明組織がある )

騒音おばさんは
・夫の母からの遺伝により、家族4人が難病「小脳脊髄変形症」を発症
・死んだ娘の悪口を被害者夫婦に言いふらされた
・近所の人に植木の世話教えてあげたり、汚くなったゴミ捨て場掃除したりして、近所の中でも結構好かれてた
・24時間騒音撒き散らしてない(近所の証言)
・被害者夫婦以外の人へはいたって温和な対応

少なくともあれほどの騒音を撒き散らしていたおばさんが、どれくらい被害者夫婦に憎悪を燃やしていたか想像に難くない。家族4人を失い、これだけのことをされてまともな精神状態ではいられないだろう。ここまでおばさんを追い込んだのは被害者夫婦なのだ。

被害者夫婦は裁判では
矛盾点について尋問される ⇒ それは矛盾ではない
さらに強く尋問される ⇒ 覚えていない
都合の悪い民事裁判について問われる ⇒ 倒れる
裁判後のインタビューでは元気な声で「つかれたーつかれたー」と言う。

裁判での被害者夫婦はまともな会話が通じず、都合が悪くなるとどんな手段を使っても逃げる。

一方的な報道で、騒音おばさんだけが悪者であるかのように報じられていたが、裁判の過程を見ていると全く違う側面が見えてきたのだ。
どれだけマスコミが一方的な報道をしていたのか明らかになったという事だ。