衝撃の最終話を終え、中国公式から出された年表とアニメから読み取った独自のヒーローメモまとめ


アニメ『TO BE HERO X』最終話までのネタバレ含みます!


凝視凝視凝視

 

 

連合20年

★第10回ヒーロートーナメント

1位…ボルテックス

2位…デヴィジョン

この時、ボルテックスはアーションから何か協力を得てXになったのかな…

協力関係にあったアーションに執着してた、とあるし、何をどう協力してもらってたのか気になる…目

とにかく、二次創作的には良き関係性…笑

 

●旧魂電(40)が初めてランキング15位から下落

 

●黙殺(19)が連合会のランキングに入る

チャン・ランと出会う


176日後に結婚

本当にありがとう乙女のトキメキ


ところで、連合会のランキングが何位まであるのか気になる…

どのくらい信頼値が上がるとランクインするのか…

チーシーが249位ってことは最低でも250位まではあるってことだな…

 

●DOSとMGの競争が激化

 

【技術とヒーロー間の対立が始まる】

恐怖値に関する研究は、微光実験室を保守派と急進派の派閥に分ける

 


●ヤン・チョン(6)が両親を殺され、旧魂電に命を救われる



●リン・リン誕生(5月22日)



●シアン誕生(3月24日)


リン・リンとシアンが同い年なのも何か良い飛び出すハート

 

連合21年

●ワン・ノノ誕生…多分。

 

 

連合22年

●ボルテックスがアーションを訪ねてくる

3年ぶりの再会…

 

●黙殺(21)が175人目のターゲットであるアーションを暗殺


黙殺が持っていたアーションの情報には「アーション:スパイ」と記されていました…


イェンさんからの依頼?

アーションがなぜ殺されなければならなかったのか…まだちょっと理解できない…

知りすぎたから??


●巨大モンスターと化したビッグジョニー(ダーチャン)とボルテックスが対決

 

●ジョニー(9)がFOMOと契約

ビッグジョニーを手懐けた動画がFOMOで話題となり、アージャーからのオファーを受けてFOMOと契約

 

 ★第11回ヒーロートーナメント

1位…デヴィジョン

ボルテックスはダーチャンとの闘いで負傷し、トーナメント欠場



連合23年

【大型旅客機墜落事故】


DOSとMGの激しい対立によって、トップヒーローたちは現場で戦い、その後、ボルテックスとデヴィジョンの個人的な確執が衝突の原因であるとされる

ボルテックスがMG所属だとしたら、デヴィジョンはDOS所属??

そして、この原因は公表されたのだろか??

 

●シアン(3)が墜落事故での唯一の生存者となる


現場に潜入していたジャーナリストのリウ・ジェンがシアンを発見し、養護施設へ預ける

 

 

●大型旅客機を巻き込んだ争いでデヴィジョンとボルテックスは共に死亡


●シャン・ダー(31)がデヴィジョンの遺体を恐怖値研究のため密かに持ち帰った

これ公式年表で知って衝撃だった…

アニメで語ってくれよ…と思いました(え?私が読み解けなかっただけですか?)


ニュース番組ではボルテックスが事故に巻き込まれて死亡、としか言ってなかったので、世間的にはボルテックスとデヴィジョンが争ったことが原因とは思ってないってことかな…

リウ・ジェンが会社辞めた時に出会ったモブ男はこの事故の真実も知っていたのだな…

 

【秘密組織『探照灯』設立】

ミージーはリウ・ジェンを通して微光実験室の過激派を操り、リウ・ジェンは過激派を率いて探照灯を設立

リウ・ジェンがジャーナリストとして務めていた『フォーカス』を辞めた時に「微光実験室を知ってるか?」と言ってきたモブ男から情報を得て、調べていくうちに微光実験室の過激派と繋がったんだね…

 

●黙殺(22)がチャン・ランと離別

 

●ロリ/ルォ・リー誕生(12月1日)


 

連合24年

★第12回ヒーロートーナメント

1位…DJシンディグ

FOMOで初めてトップにランクインしたヒーロー

DJシンディグは僅か2年でXの称号を得て最速でトップに上り詰める記録を樹立したが、トップに達した後、FOMOチームの管理を受け入れなかったため、すぐにランキングを落とした

 

12位…旧魂電(44)

この世代のヒーローへの失望は、古いヒーローへの郷愁を引き起こし、旧魂電が予想外のランキング12位に上昇


19位…ジョニー(11)

FOMOでの活発なパフォーマンスによってランキングが上昇


20位…黙殺(23)


●23年の旅客機墜落事故のスキャンダルの影響で、DOSとMG所属のヒーローたちは主にTOP10から外れた

スキャンダルの影響ってことはボルテックスとデヴィジョンが争っていたことが報道されたということ?

ちょっとこれは説明が欲しい真顔


第12回ヒーロートーナメントでは、大多数の有望な若手ヒーローがFOMOから登場するという大きな変革を目にしたのだった

 

 

連合26年

★第13回ヒーロートーナメント

1位…マッチスティック&ブレイジング

 

15位…ジョニー(13)


16位…黙殺(25)


●イェン・モーとアージャーがFOMOの運営哲学を巡って衝突


●クイーン(12)が大学に入学

 

 

連合28年

【クイーンの宣言】

●クイーン(14)が大学卒業の演説でヒーローになる意志を表明

この宣言は女性ヒーローの台頭を示し、今後の多くの女性ヒーローがランキングに登場する転機となった

 

●シアン(8)が施設でルオと出会い、一緒にクイーンの演説をラジオで聞く

●ロリ(5)がクイーンの演説に影響を受けてヒーローを志す

 

●ミージーがクイーンと契約し、DOSは女性ヒーロー市場への展開を開始する

 

●マッチスティックの不倫報道…彼とMs.Liehuo(誰?浮気相?誰?)の完璧なイメージを壊し、女性の独立の波をさらに強める要因となった

 

●トラ誕生(5月4日)


★第14回ヒーロートーナメント

この回については何も記載がなかった…



連合30年

★第15回ヒーロートーナメント

1位…スマイル

スマイルのヒーロー歴も知りたい…

いつからヒーローやってたのか…

所属事務所も気になるな…


この時、ナイスは14歳か…そうか…魂が抜ける


 

流れ星流れ星流れ星