散らかし大魔王様達のなぁ~んでもない一日 -10ページ目

見てくれるかなぁ

あるサイトの人からメールが来たニコニコでも、読んでいくうちにすっっごく精神的に疲れているなぁ~とついつい母性本能くすぐられてしまいました。ガーンガーンガーンどこまで正しいかわかりませんが本当だったら辛いだろうなぁ的私の独りよがりです。

びくったぁ

最近メタボを気にして歩いています。
女の子?が夜一人であるくのは緊張します。まぁ自意識過剰と言われればそれまでですがねショック!
今まで1ヶ月私が歩く時間に同じ方向にはいなかったのですが、今日はちがいました。普通のポロシャツにジーンズ姿のおいしゃんが目の前を歩いているではないですか私は超ビビりガーン考えて考えて
さかなかなはオジサンを
抜き去るsoon
そのままついて行くsoon
別の道を行くsoon

soonさかなかなはオジサンをダッシュで追い抜いたショック!
走って走って、100メートルくらい放して歩いたと思う。
でも~、歩いているうちにオジサンの足の方が早かった。気が付いたら100メートルあったはずの間がすぐ後ろに…。 全神経背中に集中して相手の出方を伺いながら頭の中はもし襲われた時は…なんて考えていました。段々オジサンが近づいて…運命の分かれ道…緊張しながら信号に止まり、反対側に渡りました。
あんなに気になって警戒していたオジサンはすぅっと信号待ちしているビビりの私の後ろを歩いて過ぎて行きました。あんなに緊張して、ビビりまくっていた私はなんだったんだぁぁぁショック!
明日は別の所歩こうかなぁ~にひひ

久しぶりに体を動かしました。

今日はお天気がよくて自転車に乗ってちょっとそこまでサイクリングにひひ

散らかし大魔王2人を従えてえっちらほっちら(*´Д`)=зっと前から同じように自転車にのったギャイジンサン…
何も言うなよぉーという母心をよそにぉーきな声と
満面の笑みで
「はも~」ショック!ショック!ショック!ショック!
なんで?はもなのぉー
ぁぁぁぁ恥ずかしい一瞬でしたぁ。

ギャイジンサンは慣れたように、「ハァイ バイバーイ。」って言ってくれました。ホット一安心しましたが、つぎの瞬間上の大魔王様は、返事をしてくれたことが話せたぁということで何を勘違いなされたのか、「オレは英語がしゃべれる。」と言い出しまして。じじとばばに「はも~」と言ってました。モチロン家のじじばばは?????がいっぱいでした。