コンシャスネスって⁈
いい わるい などの評価や判断(Judgment)をしない状態・それらを超えた状態・より多くの可能性を・・・もっと人生を活き活きと生きるための、あらゆる可能性に両手を広げていられるなんの制限のない場 と言い表すことができるかもしれません。
創設者のギャリー・ダグラスはコンシャスネスを 「すべてを含んだ、すべての人、すべての物に対して評価や判断(Judgment)を持たないでいられる状態 と説明しています。
いい わるい などの評価や判断(Judgment)をしている状態では、そのフィルターにより物事の本質が見えていません。
アクセス・コンシャスネスは
あなたがしばられているもの、
当たり前とおもって握り締めているもの・
評価や判断(Judgment)・
変化を妨げるブロック・
凝り固まった未消化の感情やら思考パターン
などを解き放ち・解放し・リリースし・手放し・クリーニングし・りせっとし、自分らしくあるためのツールのひとつと成り得るでしょう。
こんなものを抱えていませんか?
私たちは知らず知らずのうちに、あらゆるものを溜め込んで抱え込んでおります。
自分のものでなかったり、
今世のものでなかったり、
子供の頃には必要であったけど、大人になった今ではもう必要のないものまで・・・。
もしくは、テレビやマスコミにより知らず知らずに刷り込まれ当たり前になっているものかもしれませんし、人生をより良くしようとあらゆる書籍やネット上などで仕入れた自分には合わない必要のない情報を蓄えているかもしれません。
それらを抱えた状態ではとても人生が歩みづらいかもしれません。
心の痛みとして現れているかもしれません。
体に痛みとなって現れているかもしれません。
病気として現れているかもしれません。
何かの行動の妨げになっているかもしれません。
もしくは休むことが出来ず行動をしなければならないと躍起になっているかもしれません。
自分の人生にくつろぐことを禁じているかもしれません。
楽しむことを禁じているかもしれません。
喜びを受け取っていないかも知れません。
自分は与えなければと思っているかもしれません。
人の役に立たなければと思っているかも知れません。
無意識に行っていることや当たり前と思っていること、思い込みや思考のパターンは自分で気づかない限り繰り返しています。
アクセス・バーズは ~あなたの気づきのための援助~ を行っています。
繰り返しますが、気づくのはご自身以外はありえません。
私達は気づきの切っ掛けに過ぎません。
何をするの?
バーズのセッションでは、頭部にある32のポイントに軽く触れていくとてもシンプルな方法で行います。
それはコンピューターのハードディスクに溜め込まれた不要なデータを消去するようなもの・・・
その他に例えるなら・・・
知らず知らず背負っている荷物を肩から下ろすようなもの、それはもしかすると自分の荷物ではなく親や世間の荷物かもしれません。
濁ってしまったコップの水を排水するようなもの。
散らかったお部屋のお掃除をするようなもの。
と表現できるかもしれません。
コンピューターが重たいまま、新しいソフトをインストールしても・・・
食べられない魚ばかりを沢山釣っていても
使用することのない重たい荷物を背負っているのに更に荷物が必要でしょうか?
コップに入った濁ったお水にいくらおいしいものを入れても・・・
散らかった部屋で風水に良いからといってグッズを増やしても・・・
ややこしいですね・・・。
それらをりせっとすると、そこには自分に快適なスペースが生まれます。
そのスペースが増えることにより、あなたが人生を満喫するための「気づき」を見つけやすくし、スペースが増えることにより、より動きやすくなるのです。
コンピューターのジャンクファイルを削除・再起動し、より快適に動くのと同じことです。
初回のセッションの時間は60~90分
体験は20~30分。
1回のセッションで5年~10000年ほどのリミットを外すことができるといわれております。
最低でも「りらっくす」
もしかしてもしかすると人生が変容することがあなたにも起こるかもしれません。
セッションでの体験は?
セッションでの体験は、ひとりひとり、毎回のセッションごとにも異なります。
感じ方も人それぞれです。
その場で変化を感じる人もいれば、月が満ち欠けをするようにゆったりしたように感じるかもしれません。
体感があったから良いというものでもございません。
結果や効果を信じていなくてもただ作用していくものなので、無理に体験をに探すことなく、あらゆる可能性に気づくよう意識を広げておくといいかもしれません。
