抜歯してから2週間経過しました。

抜歯した直後は歯の無い違和感みたいなのがちょっとあったり、歯磨きの時に歯肉にブラシが当たった時の感じがいやだったりもしたのですがやっと慣れてきました。

冷たい水を口に含んだ時のしみる感じもなくなったし、食事中に虫歯の大きな穴に食べ物が挟まったりといったこともなくなったので、抜歯してよかったなと思っています。

 

親知らずの抜歯の前に治療した歯も治療後は快適に過ごせています。

コロナを言い訳にして痛みが出るまで通院しなかったけど、さっさと治療しておけば良かったです(笑)

 

今後は新しい虫歯ができないように今まで以上にしっかり歯磨きなどしていきたいと思います。

 

長年愛用していた電動歯ブラシがそろそろ限界かもしれない…

電源を入れても全く反応しなかったり、最初は使えていても突然電源が落ちてしまったり…

十数年使っていたのでそろそろ買い替え時なんでしょうねぇ。

 

現在使用しているのはオムロンのエントリーモデルで充電池じゃない単3電池を1本使用するタイプです。

当時は充電式の電動歯ブラシは結構高価だったように記憶しています。

今は充電式のモデルでもそんなに高価ではないみたいなので、今度は充電池のモデルにしてみようかと思っています。

 

価格コムで少し下調べをしてみたので、週末はヤマダ電機にでも行ってチェックしてみようかと思います。

 

しばらくフィットボクシング2の事を書いていなかったですけど、まだ何とか続いています(笑)

以前と比べると少しエクササイズの時間は減っていますが、体重の方は多分リバウンドせずに維持できているのではないかと思います。

冬場は体重計に全然乗っていなかったので体重がどのようになっているかはわかりませんが暴飲暴食もしていないので多分依然と同程度か微減といった所ではないかと思います。

もう少し暖かくなったら体重計にも乗ってみよう…

 

11月から2月のスタンプの画面です。

1月の下旬でプレイ開始から1年になり現在は400日を突破したところです。

 

 

 

 

今日から二本目の虫歯の治療になりました。

今回治療する歯はかなり昔に虫歯を放置していて神経を抜いて処置をしてあったのですが、かぶせていたものが取れてしまって、そこから1年以上も放置してしまっていたのでさらに悪化していました。

 

最初に先生に診てもらって

かなり虫歯が進行していること

ちょっと歯がぐらつき始めていること

親知らずで生え方がそんなに悪くないこと

を理由に抜歯を進められました。

 

今まで親知らずやそれ以外でも抜歯をしたことがなかったので、ほんのちょっと躊躇しました(笑)

ビビりながら処置の手順を聞き、今日はこれで終了かと思っていたらすぐやりますと。

こちら側(患者サイド)からすれば心の準備(笑)が欲しかったのですが…

 

手順は…

まず抜歯する歯の周辺の麻酔。これは神経を抜いた時と同じなのでまぁこんなものかって感じで。

そして抜歯。麻酔のおかげで痛くはないのですが、歯を抜き取るときのゴリゴリとかミチミチとかそんな感じの嫌なインフォメーションが耳に入ってくるのでビビりな私はちょっと怖かったです(笑)

とは言え結構簡単に抜歯されてしまいました。まぁ先生が慣れていて上手いというのもあるのでしょうが。

あとは止血して終了でした。

次回の通院もなく1回で終了…まさか1度で終了とは…

 

コロナを言い訳にして歯医者にに行かず、ずっと虫歯を放置してしまってどんどん悪化させてしまい抜歯をすることになってしまったのは残念でした。

親知らずとは言えかぶせていたものが取れた時にすぐに治療していれば抜歯までしなくて済んだかもしれないですし…

今後は異変があったら放置せずにちゃんと歯医者さんに行かなくてはと思います。

 

久しぶりにCDを購入しました。

昔のゲームのサントラで『チェルノブ オリジナルサウンドトラック』です。

 

表はこんな感じ。

裏面はこちら。

写真見難くて申し訳ない…

 

昔ゲーセンで遊んでいたゲームのサントラなので、アマゾンでおすすめに出てきた時に速ポチってしまいました。今年は衝動買いはしないようにと思っていたのですが…

火曜の夜に注文して金曜日以降のお届けになっていたのに翌日の水曜日に届いてしまいちょっと驚きました。

Amazon凄いな!

 

サントラに収録されている楽曲はアーケード版のものとセガのメガドライブに移植された時のものが収録されています。

今までは通勤時にはテレビの音声やAMラジオを聞いていましたが、木曜からは車の中でこのサントラを聴きながら通勤しています。

 

最近のゲームの音楽も好きですが、昔のゲームの音楽も素晴らしいですね。

昔ゲーセンでチェルノブで遊んでいた人もそうでない人もぜひ手に取ってほしいCDですね。