何度ぐるぐるしても結局ここに戻ってきちゃうんだよなぁ、と途方に暮れる感覚。
手のひらの上で暴れた気になってる孫悟空みたいなもんですよ全然出て行けてないんですよ……。
まぁ、戻ってきた“ここ”に安心感や居心地のよさを感じてしまってることも事実なので、そんな無理して逃げ出さなくてもいいかもなとも思うんですけどね……でも認めたくないー
こんな時、言葉にしとかないでよかった、と思います。
逃げ出そうと思ってたこととか、逃げおうせたとタカをくくってたこととか。
誰のどんな視線を気にして誰に気を遣ってるのか、自分でもよくわからないけどね。
抽象的すぎて全然意味をなさない……
夢見良すぎたので、まだまだ寝たかったな。
夢ほど正直なものもないですね。降参するしかないなーって思うもの。
何を望むでもなく、自分の位置を把握して足掻かずここに居座れればそれでいいような気もする。
進もうとか逃げようとかするから変になるんだよなぁ。
泉の前の立札にはそこの名称しか書いてないから、
私にとっての世界ってそういうもので、甘やかしたり苦しめたりするんじゃなくてただそこに在るだけのものなのだと思う。変わらない事実だけがそこに在る。
でも宝くじが当たらないなんて決まりはないわけで
買ってない宝くじは当たらないけど
物凄い幸せが待っていないとは限らない。
確信がなくても未来は存在する。
手のひらの上で暴れた気になってる孫悟空みたいなもんですよ全然出て行けてないんですよ……。
まぁ、戻ってきた“ここ”に安心感や居心地のよさを感じてしまってることも事実なので、そんな無理して逃げ出さなくてもいいかもなとも思うんですけどね……でも認めたくないー
こんな時、言葉にしとかないでよかった、と思います。
逃げ出そうと思ってたこととか、逃げおうせたとタカをくくってたこととか。
誰のどんな視線を気にして誰に気を遣ってるのか、自分でもよくわからないけどね。
抽象的すぎて全然意味をなさない……
夢見良すぎたので、まだまだ寝たかったな。
夢ほど正直なものもないですね。降参するしかないなーって思うもの。
何を望むでもなく、自分の位置を把握して足掻かずここに居座れればそれでいいような気もする。
進もうとか逃げようとかするから変になるんだよなぁ。
泉の前の立札にはそこの名称しか書いてないから、
私にとっての世界ってそういうもので、甘やかしたり苦しめたりするんじゃなくてただそこに在るだけのものなのだと思う。変わらない事実だけがそこに在る。
でも宝くじが当たらないなんて決まりはないわけで
買ってない宝くじは当たらないけど
物凄い幸せが待っていないとは限らない。
確信がなくても未来は存在する。
気が向くなら書く。
なんとなく風鈴の音が恋しくなってみたのですが、考えてみたらまだ夏っちゃ夏なので買って縁側にかけておけばいいかもしれません。
風鈴のある風景。いいですよね。
最近はライブで使われてて物議を醸した印象しかなかったので、本来の使い方をやっと思い出した心地です。
迷いが生まれているので悩ましいです。
迷わず進んでるうちは自分無敵!って感覚になるのですが、迷い始めると一気に心細いです。
信じていられるはずなんだけどなぁ……
すぐに自分のことが信じられなくなってしまうので、
自分を信じて進んでいってるあの人とかあの人とかはほんと強いなぁって憧れたりするのですが
ほんとはきっと強い人なんて誰もいないですよね。
きっと心細いこととか打ちのめされるようなこともいっぱいあるんだろうけど、それを表立って嘆いたりせず、結果としてまた先に進んでるから強く見えるんですよね。
言葉をいくら尽くしても身にはならんので
黙って行動するべき、なんだろうな。
どうにも言葉に頼りがちで嘆かわしい。
少しずつ変わっていければと思います。
なんとなく風鈴の音が恋しくなってみたのですが、考えてみたらまだ夏っちゃ夏なので買って縁側にかけておけばいいかもしれません。
風鈴のある風景。いいですよね。
最近はライブで使われてて物議を醸した印象しかなかったので、本来の使い方をやっと思い出した心地です。
迷いが生まれているので悩ましいです。
迷わず進んでるうちは自分無敵!って感覚になるのですが、迷い始めると一気に心細いです。
信じていられるはずなんだけどなぁ……
すぐに自分のことが信じられなくなってしまうので、
自分を信じて進んでいってるあの人とかあの人とかはほんと強いなぁって憧れたりするのですが
ほんとはきっと強い人なんて誰もいないですよね。
きっと心細いこととか打ちのめされるようなこともいっぱいあるんだろうけど、それを表立って嘆いたりせず、結果としてまた先に進んでるから強く見えるんですよね。
言葉をいくら尽くしても身にはならんので
黙って行動するべき、なんだろうな。
どうにも言葉に頼りがちで嘆かわしい。
少しずつ変わっていければと思います。
