おひさー
いやかなりのお久ー
あ?、今まで何してたかって..
いや~彼氏とイチャこらあしてました!( ̄▽+ ̄*)
なんていうのは、冗談で...
彼氏なんてできたこと...ここ...いや生まれてから一回もないですねぇ(^∇^)
いや別にいいですよ...ソンナニ気にシテマセンカラ...(_ _。)
あ!
そうそう
最近・・・いやだいぶ前にps3を買いまして
そして、ffをはじめて、全クリしたんですけど...いやー
はまりました!!!!
めっちゃ面白かったです!
ff13、ff13‐2、lr、全部やりました(b^-゜)
あとpspのff7ccもやりました!
いや~ほんと画質がいい!
もう「きれー」ってなりました(笑)
個人的に、モーグリに落ちましたw
モグかわいい!!!萌え死にするー!!!
うちにもモグ来てほしい!
そして...クポクポ言わせたい...フフフフ←
おわり
【貴方に夢うつつ】
竹島「か、かわいい」
小崎「え?」
竹島「あ...」
子猫「みぁ?」
竹島「あ、いやこれは!」
彼は、ちょっと怖い顔をして言う
小崎「みーたなぁ」
竹島「あの...えっと」
小崎「ほいっ」
竹島「えっ」
すると彼は、私の膝の上に子猫を乗っけた。
竹島「あのぉ」
小崎「触りたかったんだろう?」
竹島「え?...うん。まぁ」
ガラガラ
そんなことを話してると、教室に先生が入ってきた。
【君に夢うつつ】
先生「えーここがxだからーaの――――」
子猫「みぁみぁーーー」
子猫「みぁ?みぁ!みぁ!みぁーーーーー!!!」
小崎「あのぉ子猫ちゃん俺に甘えてくるのは、嬉しいんだけど」
俺は、ノートに書いていた手を止め下を見た。
小崎「なぁ、ちょっとでいいから静かにしてくれません?」
子猫「フシャーーーーー!!!」
小崎「あ、はい。分かりました。いやなんですね」
子猫「みぁみぁ」
子猫は、俺のワイシャツを引っ張った
小崎「ん?」
俺は、ノートに書いていた手を止めずに言った。
子猫「みぁ!」
今度は、軽く引っかいた
小崎「何々?」
俺は、下を見た。
子猫「みぁみぁ」
小崎「??お腹空いたのかなぁ」
小崎「いやでも俺母乳でないし...」
end