今日遂に私は
椙山女学園高校を卒業しました。
椙山の制服をもう着ることがないということ、みんなに会えることが当たり前だったことが当たり前じゃなくなってしまうこと、いちいち考えるたんびに涙が止まりません。
今日式が始まってから
泣くまで本当に自分早かったです。
名前呼ばれた瞬間からボロ泣き。
執行部員が名前呼ばれるたんびにボロ泣き。
会長の出口が階段登った瞬間からボロ泣き。
サプライの歌なんてボロ泣きしすぎて歌えませんでした。
クラスの代表として先生にメッセージを喋る時、マイク持った瞬間にボロ泣きどころのさわぎじゃないぐらい、泣いてて嗚咽が酷すぎて厳かな雰囲気を笑かせてやりましたよ。みんなマジで笑ってやがった。
そっから退場する時も泣いてて、体育館出た瞬間泣き叫んでました。
その後先生が私たちにギター持ちながら歌ってくれたり、私たちからのサプライズやったり楽しかったです。
それからは執行部でサプライズしてもらって、また酷いくらい泣いた。
先生たちにも式の嗚咽を盛大に笑われた。頑張って作ったやつ喜んでくれた。
帰る時、卒業式って書いてある看板と写真撮ろうとしてたらもう片付けられてて、無理やりだして写真撮影したりもした。
クラスの子たちとご飯食べにいった。
なんかたった一日の事なんだけど
これまでにないくらい色々
詰まっていた一日で書くに書き切れません。
でもとりあえず言いたいことは、
本気で椙山が大好きってこと。
椙山でこの学年でこの先生たちと
過ごせてよかった。
みんなありがとう。大好き。
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