12月25日。
早起きし、追い込み試験勉強。


いつもより少し遅く子どもたちが起きてくる。
むーもすーも、サンタさんがきた模様。
大喜びのふたり。

朝ごはんを済ませ、昨日姉が届けてくれたクリスマスケーキをみんなで食べる。
王道のいちごの生クリームケーキ、やっぱり美味しいな。

いよいよ明日に控えた試験の私を気遣って、主人がむーすーを連れ出してくれる。

勉強モードのエンジンがかかるまでのスキマ時間に、やることリストの中の、年賀状書きを完了。
よし、一つクリアしたことで、テンションも上がってきた。

最後の試験勉強、開始です。

 

12月21日。
むー、インフルエンザにかかる。

そして、私もダウン。
節々の痛さ、38度を超える熱。
さすがに2日ほど寝込む。
起き上がれないし、身体が動かない。

一気に家事、育児が立ちいかなくなるところ、年末で超多忙だろう主人のフォロー、本当に有り難かった。

しっかり休養して、無事帰還。

こんな時はむーの食べたいものを、と買ったアイスを開けてみたら、顔みたい!と嬉しそうな、元気な姿。

「自分は大丈夫」の過信を反省。
日頃の健康管理の大切さを身にしみて実感。

 

 

12月16日。
お楽しみのホテルの朝食バイキング後、お土産をささっと買って、熊本に帰る。

予定よりも30分ほどオーバーしたが、問題なし。
午前9時出発。

主人が今度は今日明日で、下関へ仕事につき早々に帰宅。
相変わらずの繁忙さ。
それでもこうして子どもたちとの時間や楽しみを作ってくれた。

午前中に自宅に無事帰宅。
子どもたちとゆっくり過ごす。

 

 

 

12月15日。

ホテルにチェックイン後、身支度を整え、再び大分市内へ。

 

今夜はマユコチョイスの関サバの味わえるお店。

主人の「出来たら関サバは食べたいな」のリクエストに応えてくれたよう。

 

お待ちかねの関サバは、新鮮、弾力があり、期待通り美味。

大分名物のとり天ももちろんの美味しさ。

 

主人と、卒乳したマユコは、「獺祭」を堪能し、どうにもこうにも楽しそう。

よかな〜と、ノンアルビールで我慢。

 

今回は残念ながらマユコのご主人はお仕事で不参加。

次回是非。

 

マユコを送り届け、ホテルへ戻る。

 

むーすーと主人は、ホテルの大浴場へ。

いつの間にか、ちーと私はうたた寝してしまっていた。

 

 

12月15日。

ホテルにチェックイン。

ロビーは、日本人よりも、外国人の人たちで溢れかえっていた。

平日でこれだから、休日はもっとだろう。

 

今回は、ベビールームタイプ。

離乳食も付いているとの事前情報に期待していたが、着いてみて、それはそれは期待以上であった。

 

子ども目線、お母さん目線であらゆる点が配慮されており、快適。

 

いつもならベビーベットを別途手配する程度で、あとは「子ども連れのこちらが我慢すべきこと」の心構えで、出来る範囲で個々創意工夫してホテル時間を過ごすことが多い。

 

しかし、ベットではなくマットレスで転落しても大丈夫な高さであること、

子どもたちが足が床にちゃんと届くテーブルとソファ、

部屋で退屈しないよう大きな絵本、木のおもちゃ、

トイレトレーニングがスムーズにいくようおまる、

赤ちゃんのためのベビーバスとベビーチェアにベビーソープ、

そして歯磨きやうがいが一人で出来るよう洗面所の踏み台、などなど。

 

ありがたい、標準装備。

 

これらハード面の充実さが快適であったことは勿論のこと、「子ども連れ、赤ちゃん連れ、こちらは大歓迎ですよ!」のウェルカムな姿勢のソフト面がありがたい。

 

普段はどうしても、「すみません、ごめんなさい、ご迷惑おかけします」と恐縮しながらの、我慢を織り込み済みの外出になりがちだが、こんな風に受け入れてくれると、とても嬉しい。

 

おかげで、いい家族旅行になった。

ありがとう、亀の井ホテルさん。

 

12月15日。
今夜のお宿は、別府亀の井ホテル。
予定より1時間近く主人の仕事が早く終わり、早速チェックイン。

それならば、と、以前テレビで観て気になっていた友永パンに行ってみることに。

あんパンが美味しいと評判の、昔ながらの老舗パン屋さん。
ジブリに出てきそうなお店の外観からも期待が高まる。

木枠のガラスケースに、懐かしいパンたちが並ぶ。
今日はいつもはメニューにない、フランスあんパンがありますよ、とのこと。

こしあんと小倉あんのあんパンに、バターフランスに、後輩マユコオススメのチョコパン。

ついつい買い過ぎてしまったが、せっかくだし、いっか。
楽しみー!

 

 

12月15日。
予定通り、順調に到着。
別府や湯布院は行った事があるが、大分市内は初めて。

昨年オープンしたアミュプラザにてマユコと待ち合わせ。

あ、来た来た。
だが直前で、やや強引なビラ配りのおじさんの勧誘に捕まってしまっとる。
相変わらず人が良いなぁ、と一部始終を傍観する。

お腹ぺこぺこの子どもたち。
まずはお昼ごはん。

黒豚しゃぶしゃぶの、「いちにさん」。
大分に来て、鹿児島のごはん。
まあよかたい、美味しいから。

来月から復帰予定のマユコと、保育園のこと、復帰後の育児や家事トークに花が咲く。

 

 

 

12月15日。
またまた大分にて仕事の主人に、家族揃って付いていく。
せっかくなので別府に1泊。

主人が仕事の間、後輩マユコと合流予定。

 

 

 

 

 

 

12月14日。
ちょうど1年ぶりの、ふーちゃんランチ。
前回はたしか、ちーがまだお腹におり、ちょうど戌の日だった。
早いもので、ちー7ヵ月。

今回もグルメなふーちゃんのチョイスで、アシェットドゥキムラ。

フレンチなのに、和個室あり。
子連れには本当に有難い。
オシャレなフレンチランチ。
テンション上がるぅー!

 

 

12月11日。
今夜の蛍雪のお供は、キットカットのラムレーズン。

ラムレーズン好きの姉からの、東京土産。

以前はそれほどでもなかったけど、ここ最近、ラムレーズンの美味しさ実感。
アラサーからアラフォーの過渡期だけんかな。

さて、試験勉強頑張るぞぃ!