終活行政書士 合原千尋の絵日記in鹿児島 -2ページ目

終活行政書士 合原千尋の絵日記in鹿児島

「清く 正しく おもしろく」をモットーに、鹿児島のみなさまの終活をサポートしています。
遺言・任意後見契約書作成、エンディングノート講座、整理収納レッスン承り中。

食べものを通して、
2016年を
振り返ります。
写真付きが、その月のベスト。


1月

辛さ50倍は平気な顔で食べられる(個人差あり)
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12120072760.html
天文館で辛いカレーが食べたいときに。

地球畑カフェ 草原をわたる船
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12119793620.html
サラダバーがおすすめ。

違うからおもしろい。
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12121401394.html
551の豚まんが食べたい(-_-メ)
このとき、夫に文句を言いました。


2月

鹿児島には美味しい肉がある!
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12133903624.html
ローストビーフ丼。
あ、中央駅の近くに美味しいお店が
あるって聞いたな。どこだろう?

肉月灯@鹿児島の照国神社~続きのお話~
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12134035095.html
ホルモン生焼け事件簿。

満正苑の担々湯麺@アミュプラザ鹿児島
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12129151177.html
スーパー激辛をまだ食べていません。

目玉焼きが美味しい鹿児島のランチ@中山
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12127093647.html
ここらあたりのブログから、
タイトルに工夫をし始めました。
(後から検索しやすいように)

イルモーレ
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12123484545.html
お洒落な雰囲気ですが、量は…。


3月


飲み会のシメに@Bistro Le Gyu do
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12142121580.html
ここのお肉はテンション上がります。

居心地の良い珈琲店@鹿児島市下荒田
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12137789803.html
ここは何度も行っています。

鶴っ子思い出の味「ミカパン」
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12137132305.html
数年に一度、無性に食べたくなります。

鹿児島の黒豚を天文館でリーズナブルに。
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12136826656.html
しゃぶかつ。

たまご焼きグミ
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12137991979.html
激しくまずいです。

黒いお肉ランチ@ビストロ ル ドーム
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12140933367.html
とにかく黒い。

かつおラーメン@らーめん香月
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12142393051.html
(まぐろラーメンの方が好き)

そうめん流しは年中無休!
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12142405939.html
むかーしむかし、車の免許をとって、
初めて遠出したのもここ。

名物 みそおでん@吾愛人
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12142286433.html
名物だなんて知りませんでした。



4月

知覧茶ジャムがおすすめ!のおだんごセット@鹿児島市卸本町
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12153183566.html
知覧茶ジャムは、ちょっとした
プレゼントにもいいです。

個室で和室で椅子に座ってランチ!@鹿児島市上之園町
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12152932161.html
和室に椅子はなかなかない。

美味しくゆっくり語らえるランチ@和心創味 凛
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12147802707.html
オプシアでご飯食べたのは、
このときが初!

ぢ」なのか「じ」なのかはどうでもいい。美味しい!両棒餅
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12144906909.html
言わずと知れた鹿児島銘菓。

桜を愛でながらハーブティー@鹿児島市加治屋町
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12148520069.html
桜の季節は特におすすめ。

改札から激近イタリアン@鹿児島中央駅
http://ameblo.jp/wwtk/entry-12148576230.html
かごしまメニューあり!



どうしよう。
1
年の3分の1の4月まででこの量(ノД`)
あとから追記します。See you!

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
5~8月はこちら
9~12月はこちら

ペットボトル入りアイスレモンティー。
知恵袋S先生が上海浦東国際空港で
買ってくださいました。

ペットボトル
のどがカラカラだったので、
うれしい!!飲もうっと!

ん?

うー。
うぐぐぐぐー。

(ノД`)・゜・。
蓋が開きません。



「これ開けて下さい!」
と頼めばすむ話ですが、
ぶりっこっぽくて嫌だ。
しばらく間をあけて再挑戦しよう。

うー。
うぐぐぐぐー。

また開かない。
3回目で諦めて、
「この蓋空けて下さい。」
とお願いしました。

「あ、だから飲んでなかったんですね。」
Σ(゚д゚lll)ガーン
飲んでないのばれてた。

周りに気づかれないように
涼しい顔をしていたのに。

恥ずかしい(ノДT)

【教訓】
中国のペットボトルは
日本のものより蓋がかためなので
握力をつけていくべし!



鹿児島の終活行政書士 合原千尋でした。
(*^ー^)ノHave a nice day♪

好きという感情は、対象に矢印が
突き刺さっている。

大切にしたいという想いは、
対象をふんわりと包み込んでいる。

私の中でのことばのイメージ。


「好き!」と口にしても、それは
本当に好きという感情なのか?
私の中で微かな違和感があった。



ものやことに対する「好き」はよくあるし、
それらに対する違和感はない。
絵を描くのは好きだし、食べることは
大好きだし。

対人だとどうだろうか?


好きとは、気に入ること。
心が惹かれること。

いいことではないか。
単純に嬉しい話。


「好き」が重く感じることがあるのはなぜか。

好きと言うことを通して、
相手にも自分を好きになってもらい
たいという想いを感じるから。
私はこれだけ好きで、あなたのために
これだけやってるのー!!!って。



うむ。

大切にしたい人はたくさんいるが、
好きな人は…と問われると
返答に困るのはこういうわけだ。


さらっとした「好き」はいい。
ねっとりした「好き」は苦手。
人によって「好き」の捉え方は異なる
と思うので、「好き」と言うことがはばかられる。


大切にしあえるから、
感情に蓋をせずに、自然体で
安心して歩んでいける。

そういう関係を築いていこう。



鹿児島の終活行政書士 合原千尋でした。
(*^ー^)ノHave a nice day♪

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
11月16日(水)10:30~12:30
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※定員まであと5名
12/3(土)14:00~16:00
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