追記2/26 : クチコミによる拡散感謝します。 昨日アップした当記事ですがまだ400近くしか閲覧がないようです。日本の皆様にとっても必要な情報体だと思います。継続した周知拡散を求めます。 管理者拝
(圧力がなく拡散できるならば無理なく宜しくお願いします。拝)
カルト創価学会公明党被害に関する解決法のご提案
夜勤や活動スケジュールが詰まっており記事が少し遅れましたが、
地道、マイペース一番に活動をしています。
本日も夜勤…寝なくてはなりませんが作業が滞っていますので仕方ありません。
ご返信等遅れますがご理解ご協力を求めます。
下記は完成していた文面ですが、“難しい内容”でもある為に後日校正等をします。
今回の情報体は『カルト創価学会(公明党 聖教新聞)』の周知根絶撲滅までの一つの最短プロセスをご提案できれば幸いと存じます。
その前に被害者方は、数年前から各有名団体(在特会含)が創価学会に対してのデモ・抗議をしていたのをご存知でしょうか?。
その情報は参加させていただいているACPサイトhttp://acpnihon.blog.fc2.com/にも載せております。
必ず、各団体の活動の経過・経緯を知っておく事は被害者間の動きを理解する上でも有効です。
お調べください。拝
それでは、結論から打ちますと、カルト創価学会公明党は、日蓮正宗から平成3年(1991年11月28日)に破門をされている信徒集団です(ウィキではいいわけをしているが事実)。
ならば、“日本だけ”でも40万人の組織と云われる“元の親である日蓮正宗”が動けばいいのです。
シンプルな疑問だと思いますが何で動かないのでしょうか?
ここが“本格的に”動いたならば、我々の周知根絶撲滅活動はどうなるでしょうか?
街宣の人数は?デモは?周知活動範囲はどうなるでしょうか?
ナゼ今までこの単純な一つの答えを指摘できなかったのか?
それには色々と理由があるのです…。
ですが、もうこれだけ一般の民間人である我々が数年も活動してきたのですから、そろそろ真剣に責任を持って動いてもらわなければ困ります。
(ちなみに朝木市議の件におきましても、この宗教団体が動き全国での周知活動も含め、もっとロビー活動も含めた動きが必要だったと云われています)
正直、恐縮ながら上記情報も含め“一つ目”の内部事情すら知らない日本人被害者があまりにも多い…(反日潜入工作員、外道は知らなくていい情報です)恐縮ながら大小様々なトリックにも引っかかっておられると思います。
…そしてその流れから“当然”分かると思いますが。
被害者団体の中には日蓮○宗関係の信徒などが複数います(実際に大小さまざまに確認しています。中にはいいわけをする人も思いますが事実)。
この構図はいうなれば『日蓮○宗 VS 破門されたカルト創価学会公明党』ではないでしょうか…。
これにある意味日本人が巻き込まれているといえるでしょう。
日本が危ない!カルト集団を根絶撲滅する会の管理者は皆様に、ここから知っていただきたいことは、“親である団体が本気になればデモ・街宣の数は数千・数万となる”ということです。
大石寺を総本山とする日蓮正宗は国内40万人、海外60万人以上の信徒(公称)を有します。
我々“行動する被害者の数”と比べてみてください。
何十人ですか?
それに考えてみてください…ただ我々一般の民間人足る日本人は巻き込まれているのです。
バックアップもなく生活も抱えており活動も大変です。
単身ならば生活保護も選択肢の一つですが、家族等を抱えている場合労働をしなければなりません。
コインテルプロという工作を用いており、非常に難しいと考えています。
ちなみに上述はさわりであり、まだまだ知らなくてはならない情報はたくさんあります。。
本当の大爆弾を一気に投下をしてもいいのですが…今回はやめておきましょう。
ここで本当の被害者方に提案をします。
『“日蓮正宗に破門された信徒集団”であるカルト創価学会公明党』という認識をまずは持ち、
現段階では一番カルト団体が恐れている宗門の力を活用することが、日本人を巻き込んだ大問題の解決の糸口になるとは思いませんか?
つまり、もっと我々日本人被害者は、恐縮ながらカルト創価学会を“ある意味作り出した親である日蓮正宗”に働きかけなければならないのではないでしょうか?
宗教団体であり仏教団体であることからも責任が十二分にあると日本国民である管理者は思います。
ここも大変恐縮ながら、基本は仏教なのですから倫理道徳をまずは伝える使命を持つ宗教団体としての自覚を持っていただき、その協力を大いに仰ぎ、国内でも数十万人が街宣・デモに参加している想像してください。
※ これは他の宗教法人格を持っている所謂仏教団体にも云える事だと思います
この問題はあっという間に解決の方向へ向かうでしょう。
それでは具体的な動き(今後、過去行われてきたカルト撲滅活動・デモを数年以上続け街宣、ポスティングを行ない効果がないならば、この情報体を思い出してください。その前に恐縮ながら、日本はギリギリの状態ですから…私は他の解決策も含め動きますが…)。
1)創価学会被害者が個人・団体で集結して、日蓮正宗に被害者相談という形で直談判を行う。
この場合は、今後に有効な様々な対策や加害者団体の知らない情報をいただけると考えます。
日本がこのような状態下なのですから総力を挙げて、動いていただくように継続して地道に働きかける。
2)断るならば、街宣・デモで抗議活動を行なう。
現時点ではここまでを、本当の日本人被害者様方にご提案をします。
以上。
日本が危ない!カルト集団を根絶撲滅する会 管理者 遍照拝
・このエントリーの際に作っていた情報体。
御役に立てれば幸い。
失礼な表現がありましたら御容赦を、これでもソフトに削りに削った文面です。
特アが行ってきた。内部の悪事・腐敗からの民衆の怒りを対外的に日本に向けてきたように。
我々日本国民の最下層である民衆が、ガス抜きの為にイジメの標的にされるのはまっぴらごめんですから失礼して貼っておきます。
(時間がかかると思われる有効な活動の流れは、昨年の2月に行われた被害者個人・団体を超えたアクション記事内にてACPサイト上に情報体を記事にしています。 御参照下さい)
では、どうすればいいのでしょうか?
宗教は対外的にも体面(メンツ)を重視します。
また基本的に仏教では御釈迦様が始まりです。
日本国民を迫害し日本乗っ取りを企む、カルトを野放しにしているという事実だけでも、大いにメンツを失うことになります。
つまり、この件をもっとアピールして日蓮正宗に働きかけるアクションが必要だ。ということです。
恐縮ながらどちらの影響からも結果活動をしてもうための飴とムチ
・日蓮正宗と関わりのある人達が、内的に働きかける動き
・日蓮正宗から破門されたカルト信徒集団からの被害を、日本国民や“信徒がいる国々に”対外的に働きかける動き(注:被害者内部に信徒がいますから当然、圧がかかると思います)
※ キリスト教がベースとなっている国では特に効果があるかもです
これに各被害者団体・個人が要望書・陳情書を作成して日蓮正宗に提出する(動画撮影、要周知拡散)。
日蓮正宗の幹部に直談判を行い、カンファレンスの場を設けていただき各被害者個人は被害を直接訴える。
このような流れが効率的だと考えます。
我々の知らないカルト創価の内部情報・対策もいただけるのではないでしょうか。
注意しなければならない情報の一つとしまして、前述しましたが、ある意味におきまして日蓮正宗は一部の被害者団体・個人に過去からこっそりとバックアップをしています。
ただ『現在までカルト創価公明をある意味ほっておいている。この団体が宗教界でどのように観られているのか?(思想も含めた)』という特性も知る必要があります、それが“ある意味”信徒の特徴でもあるからです(このような文面を貼り大変恐縮ですがご協力ください)。
この事実を大いに表に出すことが大切だと考えます。
本来、我々日本人にはまったく関係のない争いなのですから…正直もう冗談ではありません。
ちなみにアクション例は『日蓮正宗前(付近駅前)、街宣・デモ』を提案します。
例:「日蓮正宗は破門したカルト創価学会をどうにかしてくれよ!大迷惑している!!一般日本人からのお願いデモ(街宣)」
これを動画サイトなどを活用して継続して周知拡散を続ける。
今後のアプローチとして現時点では、あらゆる意味におきまして周りを巻き込みやすい建設的且つ効率的な特定組織犯罪周知根絶撲滅デモだと当サイトは考えます。
本当の被害者たちは、今後何年も人権を蹂躙され、迫害されていいのですか?
本当に迫害を受けているならば通常は、まっぴらごめんなのですから…被害が無くなるならばなんでも実行しようと動くと私は思っています。
重ねて、政教分離から外れ日本占領計画総体革命を行ってきたカルト創価学会公明党は、平成3年(1991年11月28日)に日蓮正宗から破門をされている一信徒集団です。
天皇制が存在するここ日本に住まう我々普通の一般日本人は、人権を蹂躙されることのない当たり前の生活を願っています。
念のため裏事情もたくさん知っていますから…大変に恐縮ながら釘を刺しておきますが、日蓮○宗の隠れ信徒の皆さんも含めまして何卒御協力をしてくださるように願いします。拝
他意はなく、この茶番に終止符を打つべく皆様宜しくお願いします。
社会的秩序を維持向上させる日蓮正宗の方々、仏教界、宗教界の人々は無視をしているようですが、巻き込まれたなんの関係もない我々日本国民が、まずは一般生活を送れるように協力を何卒お願いします。
以上。
日本が危ない!カルト集団を根絶撲滅する会 管理者
※1宗教とは日本を乗っ取るためにあるものではなく、社会秩序にある意味貢献をすることでもありますから、その意味でも責任が大きいのです。
宗教法人格を持つということは、普通の団体ではなく、非課税特権等を受けているのです。