法制化を要求するデモ
【開催日】 平成25年5月5日(日)子供の日
多くの子ども達も知らずに加害されています。
『子どもの未来を守る為に』という我々被害者の想いを込めています。
【デモエリア】 渋谷・原宿・表参道周辺
【集合場所】 渋谷区・みやしたこうえん 北側の広場
(渋谷駅から徒歩七分)
※ 雨天決行
【集合】 13:30
(この大変に貴重な機会を逃さないように、ご参加してください)
私たちは嫌でも「日本が非常事態」だと実感しています。
恐縮ながら、日本の未来を左右するデモは明日です。
自分たち、子どもたちの未来の為に、友人、仲間、家族を誘ってご参加ください。
5月5日テクノロジー犯罪周知法制化要求デモ!!

【プラカード集】 平成5月5日テクノロジー犯罪周知デモ
※ 使ったポスターはこちら↑から
【コール文・シュプレヒコール情報公開】 5月5日(日) テクノロジー犯罪周知デモ!
【お知らせ】
明日、5月5日テクノロジー犯罪周知法制化要求デモに向けて、
テクノロジー加害に遭われている北海道新聞の元記者でもあるジャーナリスト様と奥様から連帯の言葉をいただいています。
残念ながら…日本は安全な国ではありません。
カルト集団オウム事件以上の組織犯罪がはびこっている状態です。
【市民社会の総反撃の新たな一歩】 大沼安史様ご夫妻とデモ参加者との連帯のメッセージ
心ある有志は世界中にいます。
海外からも応援していただいている貴重なデモです。
※ アメリカの被害者団体FFCHS
Conference Call News 4/20/13にも紹介されているデモです。
http://beta.mynewsletterbuilder.com/email/newsletter/1411708301
※ オランダなどの被害者団体にも記事を掲載して頂きました。
http://www.stopeg.com/
http://www.timeetings.com/
※ 日本の国士・先生方にも紹介していただいているデモです。
ジャーナリト大沼様と奥様のメッセージを少し記事から御紹介させていただきます。
表現・言論の自由すらも妨害し破壊しようするカレラが存在するのです。
大沼夫妻もテクノロジー犯罪を実感しており、日本、子供たちの未来が本当に危ないと心から心配されています。
<転載開始>
自分たちと意見を異にするものを地域社会から一掃しようとする「彼ら」は、本来、人間の多様な可能性に使われるべきテクノロジーを悪用し、この国の未来を担うこどもたちが、さまざまな出遭いを通じた、多彩な創造力を手にする機会さえも奪い去り、破壊する、「地域ファシズム」の尖兵であります。洗脳集団であります。
わたしたちの現在の闘いは、日本社会の未来のための――育ちゆく「いのち」のための闘いでもあります。
<転載了>
詳細は → 【市民社会の総反撃の新たな一歩】 大沼安史様ご夫妻とデモ参加者との連帯のメッセージ
【ご報告】
5月5日デモポスターが、5月に入ってから破られていました。
※ どのような理由であれ、他のポスターは一枚も破られていません
そこだけが抜けたようになっています。
これこそが、加害者組織がテクノロジー犯罪、ハイテク加害を行っていたという証左ではないでしょうか。
自分らの犯罪を隠蔽したくて仕方ないのです。
この「非常事態」をほっておくことは自殺行為であり、日本の子どもの未来を潰す行為です。
私たちは嫌でも「日本が非常事態」だと実感しています。
恐縮ながら、日本の未来を左右するデモは明日です。
自分たち、子どもたちの未来の為に、友人、仲間、家族を誘ってご参加ください。
5月5日テクノロジー犯罪周知法制化要求デモ!!



