あと悔後悔はいつも遅れて僕を苦しめる先が見えない暗闇に後ずさりイエスかノーの選択に僕はいつも襲われる逃げる、逃げない、どちらも見えないそこにはまたイエスかノー右左に別れた道のりに看板があるジャンプしても回っても答えは出ない誰か助けてよと叫ぶ何かにはねかえり、戻って来た声は自分の無力さを強くしただけだった
天泣未来わからないと逃げたそんな時、君は俺の前にたった感じたんだ君との未来を俺の進むべき道を始まりは突然に日常は一変に君は俺の全てになった桜が散る中に歩く君世界は今、俺もまた、君を中心に回ってるんだこの道はいつか君にこの思いもいつか君に必ず繋がって会える日が届く日があると信じてるんだ