1番のファンのお母様方の力で、たった90日間で子供が試合に出れる魔法のコンサルティング術

1番のファンのお母様方の力で、たった90日間で子供が試合に出れる魔法のコンサルティング術

お子さんが試合で輝いてる姿見たくないですか?学校では教えてくれない1番の子供のファンに送る今日からできることを一挙大公開!!

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じめまして
このブログを書かせていただきますtamuです。

私自体は、親ではありません。ただの、大学生です。

じゃあ何?このブログ?嘘じゃん。。。


違います。私はに自分を変えてもらいました。 
どんな決断の時も、親の言葉、行動に導いてもらいした。 すぐそばに親がいてくれました。
だからこそ、あなたに伝えたいメッセージがあります。



このブログは、
・身長が低い
・足も速くない
・怪我が多い
・飽きっぽい
こんな普通の者が書いています。


突然ですが、私はずっとベンチで試合を見てました。

「自分が試合に出てなくても、チームは勝つ。」
「自分の存在意義はあるのか?」


このチームから疎外感を感じ、練習も適当にやるようになっていました。



勝っても、何も嬉しくない。


「あー頑張ってるなーみんな。」 
「あーめんどくさい。だるい。さむい。あつい。疲れた。」

 
ただただ、親にあたり、喧嘩をして寝る。


そんな何も自分に誇れる物がない私でも、
いつも私に光を当て続けてくれる人がいました。あなたの存在でした。
そうです、親です。


まず、朝起きたら、弁当がでてくる。それを何食わぬ顔で取っていく私。

「ありがとう」の言葉がいえずに。


私が出ないどんな試合でも、必ず見に来続けてくれる。
寒い日も、暑い日も、雨の日も、傘をさしながら、カイロを持ちながら。 


試合が終わり、家に帰ったら、お風呂を湧かし、暖かいご飯で迎えてくれる。試合の話ではなく、違う楽しい話をして、ただ一言。



「お疲れさま」



何を俺は親に気を使わせてるんだ。親がそんな姿を見たいとおもっているのか。
私は聞きました。




『なんで試合くるの?何が楽しくて来てるの?』


『お前の頑張ってる姿見れるもん。今日もたくさん走ってたね。』




心の中で
「どこをみたの?」
「俺、試合でてない。」
「もしかして、試合の前の練習?」 

嘘だろ。 


「あの短時間に価値を感じてる?」
なんだよその感覚。 


まじで悔しい。 
こんなに見てくれてるのに、こんなに愛情を注いでくれるのに



俺は何も返せていない。



変わろう



私は、そんな一言をいつか




『今日も試合活躍して、かっこよかったよ』
「すごかったね」
『俺の子供だから、さすが』

の一言に変えたい。



「自分の一番のファンを喜ばせたい。」 


この一心で練習しました。





変わるために、まず親への態度を変えました。
そしたら、今まで聞こえてこなかった、
というよりは

私が聞こうとしてなかったたくさんの親からの素晴らしい言葉で私は前に進んでいきました。




少しづつ、試合に出れるようになりました。
それを心の底から喜んでくれる母親。 まだ甘んじるなと言ってくれる父親。



そのどっちも私にとって、プラスの要因にしか変わりませんでした。

その結果、日本一のチームのエースとして、活躍することができました。
関東最優秀選手賞受賞できました。





人生で誇れる物ができました。
いくつかの価値観の全てが今の自分につながっている。
それは、私みたいな普通の子でもできた。





それならば、あなたの素晴らしいお子さんを変えることなんて、簡単だと思いませんか?



一番のファンであるあなたへ伝えたいメッセージがあります。
ベンチでも、頑張っていれば嬉しい。こういう考え方もあります。

「でももっとお子さんと、試合の話したくないですか?」 
「ニコニコ話してくれるお子さん見たくないですか? 」
「土のついたユニフォームみて、微笑みたくないですか?」




次はあなたの番です。お子さんを導きましょう。

お子さんをかえる魔法コンサル術をどんどん書いていこうと思います。 子供目線から物事をのべますが、確実に参考になるような記事を書きますので、ご購読お願いします。