『ファイナルレコニング』についての評価は色んな方がされると思うので、私はイチトム・クルーズのフアンとして

「面白かったです、ありがとう‼️」とひとこと言いたいです。

 

デビューからのフアンとしては『青春白書』や『カクテル』など、おバカ要素もありつつ楽しめるものも多かったし、

過去のミッションインポッシブルでも恋愛要素や仲間とのからみなど、お約束で緩急あったと思うんですけど

今回は緩の要素が少なめで、フフって笑えるシーンはほぼありませんでした。

ファイナルレコニングは、トム・クルーズの覚悟というか、集大成を感じさせる作品だったと思います。

 

映画館に行くのがほんとはいいんですけど、動画配信されたら家で楽な体勢で何度も観ようと思っています😊

 

次の作品も待ちきれない!

楽しみにしています。