肉めし
日記を書けないまま2月も最後の日を迎えてしまいました。
2月には再度神戸に行きました。
で、去年は開港直前だった神戸空港を使ってみました。
滑走路一本の可愛い空港でした。ポートピアアイランドの先っぽにあるので、夜神戸
でも三宮からたったの20分ぐらいで着いてしまう空港は便利といえば便利。
でも 西に向かって離陸した飛行機はそのまま西に向かって飛び続け、姫路上空に達
まあ、離陸するときに他の飛行機の離陸を待つなんて事は必要ないから実質的にはそ
それに案の定、空いていました。
さて、ラウンジも無いのでうろうろしていたら 端っこの売店で見つけたのがミニ肉
新幹線がまだ新大阪までしか開通していなかった頃、両親の実家のある岡山まで帰る
したがってその時の僕の昼ごはんは神戸駅で買う肉めしといつも決まっていたのです
三宮あたりでは見かけることの無かった肉めしを見つけ、思わず買ってしまいました
イヤー 懐かしい。
一周年
昨日Amebaからメールが届きました。
なんでも、僕がアメブロに最初の記事を書いてから一年が経ったそうな。
中々自分の記事がかけないけど、ここにととっても面白い記事を書く方が沢山いて楽しませてもらっています。
それにとっても素敵なお友達も作る事が出来ました。
これからも皆さん宜しくお願いいたします。
たぬき
高そうなお店が並ぶ先斗町をぶらぶらしていると蕎麦屋さんが、にしんそばでも食べ
東京にはきつねうどん、きつねそば、たぬきうどん、たぬきそばがあるが、大阪には
ところがだいぶ前に上司からたぬきは大阪と京都では違うものだという話を聞きまし
ということで今回はたぬきに挑戦。 聞いてはいたのですが、あんの入ったとろとろ
帰りに関空で打ち合わせをし、そのあと昼食をとるところを探してぶらぶらしている
しかし、このカレーを食べながら実は建て直される前の丸ビルの中にあった洋食屋さ
小倉麺紀行
そもそも勧められたのはラーメンであったが、行きの飛行機にあった機内誌に小倉は
到着した日、夜のパーティーの後腹ごなしを兼ねて駅前を散策。 駅周辺には正に焼
ソース味に驚いたが、此処では一般的なようだ。
翌日、朝10時ごろに仕事が終わる。 仕事先の近くに魁龍小倉本店があること。魁龍
足も無くなり仕方が無いのでモノレールの駅まで歩き、小倉駅の一つ手前で降りる。
店のなかは昭和30年代を再現しているのだが、当時の白黒テレビが映像を映し出して
ここのラーメンは久留米ラーメンなんだそうだが、どろりとした汁と強いにおいが特
幾ら昼前に食べたからといってお昼にもう一食食べるのもちょっと重たいので、今回
今年開港したばっかりの北九州空港、3階にあがってみると展望デッキと食堂街が。
昭和ラーメンと書いて「むかしラーメン」と読ませていたのに少し腹を立てながらも
味に関しては自分の感想を書いてもしょうがないので皆さん機会があったら御自分で
航空祭 おまけ
まずはミス航空祭。 ミスコンテストが次々と廃止される中で、今年もミスコンテス
ただ、昔と比べるとやはり基地の中で見かける女性自衛官の数も増えている。 その
それからもう一つ、今までは気がつかなかっただけかもしれないが、米軍の基地から
以前横田基地(だったと思う)の事を書いたブログに直ぐに売切れてしまうステーキ
他には特大のケーキとか、牛肉とか色々売られていたが、見ていて何がどの程度の量
もう少し売り方に工夫すればよいのに。
マザーハウスのお客様イベント
10月21日にマザーハウスのお客様イベントが開催されました。
お客様でもない僕も招待していただいたので出席してきました。
マザーハウスとは私のお友達のえりたんさんが経営している会社のことですが、「日本のお客様に喜んでもらえる商品を輸入することで、現地の人々の生活や経済の向上にも貢献したい」という理念のもとに今年の春に設立された会社です。まず第一弾はバングラデシュのジュートを使用したバッグを現地にて生産し、日本で販売しています。
詳しくは彼女のブログ(http://ameblo.jp/golden-fiber/entry-10018698615.html )なり、会社のHP(http://www.mother-house.jp/index.html )を見ていただければと思います。
実はパーティーが苦手な僕としては、主催者であり主役のえいりたんさん以外は知人が一人もいないパーティーに一人で参加するというプレッシャーを撥ね退けつつ参加した訳です。一度パーティーで名刺交換しただけのe-womannの佐々木社長に突然マザーハウスのことでメールだしたりしたから、きっとえりたんさんは僕は心臓に毛が生えている人間だと思っているんだろうな。
でも、会場に入って一安心、ちゃんとプログラムを渡していただき、スケジュールがびっちりで歓談の時間等少ししか無い。
さすが えりたんさん。 素晴らしい。
小学校の時、いじめにあったというえりたんさん。そしてその後も色々辛い経験をされたえりたんさん。話をしているとちゅうで思わず、涙ぐむ一幕もあった。
だけど、その辛さ、悔しさがあって今のえりたんさんがあるのかと思うと、一概に否定も出来ず考え込んでしまう。
しかし、えりたんさんは言う。「今、私が頑張れるのは皆さんのお陰だと。」しかし、その一方で「えりたんさんが頑張っているから、私達も頑張れると。」
偶然同じテーブルについた方々も偶然にも同業に近い方だった。 基本的に会場にいた人たちが同じ思いを胸に抱いて参加したのだろうと思う。また皆さんと話が出来る機会があればと思う。
皆がそれぞれに別の感性や経験、技術をもっているのだから、この思いをさらに結集して形に出来ると良いと思った。
Sri Lanka Festival
土日と代々木公園で開催されていたスリランカフェスティバルを覗いてきた。
日比谷公園で開催されたアフリカンフェアには2回ほど行ったことがあるが、今回は単独の国ということでどの程度の規模か心配しながら行ったのだが、ブースの数も多く、なかなか盛況であった。
昼時を過ぎてしまっていたので、食べるものがあるかどうか心配していたのだが、午後3時頃でも各レストランのブースには長蛇の列が出来ていた。 出来れば新しいものに挑戦してみたかったのだが、列に並ぶのがめんどくさい僕は、他と比べれば高いためかあまり列の出来ていないレストランでスリランカカレーを食べるだけで我慢した。
店のほうは、やはり圧倒的に紅茶の店が多い。次に宝石、後は雑貨と衣料品。
スリランカは研修生を受け入れることも多く、今年中に2名は受け入れる予定になっている。 ということで、また紅茶ぐらいお土産にくれる人もあるだろうということで、何も買わずに済ますこととした。
一方、ステージではスリランカの音楽や踊りを紹介していた。





