Waving
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My Celebrity Look - alike

http://www.bebo.com/Widget.jsp?MemberId=4276164060&Widge4276173206

クリントイーストウッドに似ているそうです。

初めて言われました。

肉めし





日記を書けないまま2月も最後の日を迎えてしまいました。
2月には再度神戸に行きました。
で、去年は開港直前だった神戸空港を使ってみました。

滑走路一本の可愛い空港でした。ポートピアアイランドの先っぽにあるので、夜神戸方面の夜景がとてもきれいだろうと思いますが、4時過ぎのフライトで帰ったので見ることは出来ませんでした。

でも三宮からたったの20分ぐらいで着いてしまう空港は便利といえば便利。

でも 西に向かって離陸した飛行機はそのまま西に向かって飛び続け、姫路上空に達したところでやっとUターンして東京方面へ機首を向けました。 伊丹や関空と比べると羽田への直線距離は大して変わらないのに、所要時間は10分以上余計にかかりました。
まあ、離陸するときに他の飛行機の離陸を待つなんて事は必要ないから実質的にはそれほど変わらないのかも知れませんけど。

それに案の定、空いていました。

さて、ラウンジも無いのでうろうろしていたら 端っこの売店で見つけたのがミニ肉めし。

新幹線がまだ新大阪までしか開通していなかった頃、両親の実家のある岡山まで帰るのにいつも新大阪からは急行に乗らざるをえませんでした。

したがってその時の僕の昼ごはんは神戸駅で買うめしといつも決まっていたのです

三宮あたりでは見かけることの無かった肉めしを見つけ、思わず買ってしまいました

イヤー 懐かしい。

一周年

昨日Amebaからメールが届きました。


なんでも、僕がアメブロに最初の記事を書いてから一年が経ったそうな。


中々自分の記事がかけないけど、ここにととっても面白い記事を書く方が沢山いて楽しませてもらっています。


それにとっても素敵なお友達も作る事が出来ました。


これからも皆さん宜しくお願いいたします

たぬき

先週の水、木で大阪、西明石、京都、関西国際空港を駆け抜けてきました。 本当に駆け足でしたが、京都に泊まったので、夜の京都の町を少しぶらぶらすることが出来ました。

高そうなお店が並ぶ先斗町をぶらぶらしていると蕎麦屋さんが、にしんそばでも食べようかと入ってメニューを見てみるとたぬき(京都の)とありました。

東京にはきつねうどん、きつねそば、たぬきうどん、たぬきそばがあるが、大阪にはきつねとたぬきしかないというのは良く知られた話だと思います。 念のために書くと、たぬきとは揚げの乗ったそばのこと。 大阪では揚げ玉は無料でかけ放題のところが多い。

ところがだいぶ前に上司からたぬきは大阪と京都では違うものだという話を聞きました。 その後京都には何度も行ったのですが、たぬきにお目にかかることはありませんでした。

ということで今回はたぬきに挑戦。 聞いてはいたのですが、あんの入ったとろとろのお汁におろしたしょうがが乗っていました。いつまで経っても熱いままで、口の中が火傷してしまいました。 でもしょうがの味が利いてとってもおいしかったです。

帰りに関空で打ち合わせをし、そのあと昼食をとるところを探してぶらぶらしているとフードコートのようなところがあり、せんば自由軒とある。 以前に横浜のカレーミュジアムに難波自由軒というのがあったが、たまに大阪に行くことはあるので、横浜で食べることもあるまいと思ってほうっておいた。 関空なら大阪じゃないけどまあ良いかと思い食べてみる。 懐かしい味がした。 しかし、今日記を書きながら難波とせんばの違いを調べてみたが、どうも明治43年に難波に出来た洋食屋自由軒のレシピをそれぞれが継承しているようだ。 同じ人の名前が出てくるのに、役どころが微妙に違っている。

しかし、このカレーを食べながら実は建て直される前の丸ビルの中にあった洋食屋さんを思い出した。カレーに玉子を頼むことが出来て、それこそ玉子をかけてソースをかけて食べるのがぴったりの味だった。 なんでも先輩のおばあさんが若い頃食べに来ていたそうだ。 丸ビルが建て直された際に、昔の伝統のある店が皆無くなってしまったのが、なんとも寂しいです。

カレー

たぬき

小倉麺紀行

本当は仕事で行ったのだが、同僚に勧められ、元部下の情報提供を受けたので小倉で何件かの店に行って見た。

そもそも勧められたのはラーメンであったが、行きの飛行機にあった機内誌に小倉は焼きうどん発祥の地という記事があったので併せて行って見た。

到着した日、夜のパーティーの後腹ごなしを兼ねて駅前を散策。 駅周辺には正に焼きうどんを最初に考案しただるま堂を見つけたが、既に店の片付けモードに入っていたので、近くの一銭食堂 和羅部 に入ってみる。 ここは夜遅くまで空いているようだ。 ここで生まれて2回目の焼きうどんを食べる。
ソース味に驚いたが、此処では一般的なようだ。

翌日、朝10時ごろに仕事が終わる。 仕事先の近くに魁龍小倉本店があること。魁龍には駅の近くにも店が一件あること。この二つの店の間に東洋軒という店があることを事前に調べてあった。 仕事先の人が駅まで送るというので魁龍に行きたい旨を告げたところ、魁龍小倉本店の駐車場まで連れて行ってくれた。 そこから歩いて店の入り口に行ったところまだ開店前で、開店まで1時間近くあることが分かる。

足も無くなり仕方が無いのでモノレールの駅まで歩き、小倉駅の一つ手前で降りる。 ここで少し時間をつぶすと丁度11時となり魁龍小倉魚町店へ。

店のなかは昭和30年代を再現しているのだが、当時の白黒テレビが映像を映し出していることに一番驚いた。
ここのラーメンは久留米ラーメンなんだそうだが、どろりとした汁と強いにおいが特徴らしい。とはいうもののとろみに関しては天下一品ほどではないかと思う。麺は熊本ラーメンに近いかな?

幾ら昼前に食べたからといってお昼にもう一食食べるのもちょっと重たいので、今回はとりあえず久留米ラーメンを食べたことで満足しようと思い、空港へ。

今年開港したばっかりの北九州空港、3階にあがってみると展望デッキと食堂街が。 展望デッキは入場料をとるというので(足湯があるからとのこと)、食堂街へ。 すると筑豊ラーメン山小屋の支店というのがあったので、入ってみる。

昭和ラーメンと書いて「むかしラーメン」と読ませていたのに少し腹を立てながらも注文してみた。こちらの方が、食べやすいといえば食べやすいが、久留米ラーメンの方がインパクトがあった。

味に関しては自分の感想を書いてもしょうがないので皆さん機会があったら御自分で試してください。
山小屋 ラーメン

魁龍 ラーメン

焼きうどん

航空祭 おまけ

大分日数がたってしまったが、入間航空祭でのその他の出来事を書いておこう。

まずはミス航空祭。 ミスコンテストが次々と廃止される中で、今年もミスコンテストは行われていた。

ただ、昔と比べるとやはり基地の中で見かける女性自衛官の数も増えている。 その内にミスターコンテストも実施されるのだろうか。 してあげないとBlue Impulseのパイロットだけが目立ってしまうような気がするのだが。

それからもう一つ、今までは気がつかなかっただけかもしれないが、米軍の基地から幾つか屋台を出していた。

以前横田基地(だったと思う)の事を書いたブログに直ぐに売切れてしまうステーキランチの話が出ていたが、今回入間にてステーキランチも米軍基地のテントで売られていた。 当初は1200円だったが、昼前に覗いてみたら1000円になっていたので早速買ってみた。 まあ味はアメリカの味か。 Blue Impulseの飛行が終わったときに覗いてみたら まだ売られていて 800円になっていた。

他には特大のケーキとか、牛肉とか色々売られていたが、見ていて何がどの程度の量で幾らなのか良く分からなかった。
もう少し売り方に工夫すればよいのに。


Fezza

アフガニスタンの友人から娘さんの写真が送られて来た。
そろそろ1歳になろうかというところだ。
先週ラマダンが明けたと思うのだが、一体何歳になったらラマダンの決まりに従う(昼間は何も口にしない)のだろうか?


メールによると転職した結果生活にも余裕が出来てきたということだ。 Fezzaちゃんの世代は幸福な一生を送れる様になればよいと心から思う。

Fezza

マザーハウスのお客様イベント

10月21日にマザーハウスのお客様イベントが開催されました。
お客様でもない僕も招待していただいたので出席してきました。

マザーハウスとは私のお友達のえりたんさんが経営している会社のことですが、「日本のお客様に喜んでもらえる商品を輸入することで、現地の人々の生活や経済の向上にも貢献したい」という理念のもとに今年の春に設立された会社です。まず第一弾はバングラデシュのジュートを使用したバッグを現地にて生産し、日本で販売しています。

詳しくは彼女のブログ(http://ameblo.jp/golden-fiber/entry-10018698615.html )なり、会社のHP(http://www.mother-house.jp/index.html )を見ていただければと思います。

実はパーティーが苦手な僕としては、主催者であり主役のえいりたんさん以外は知人が一人もいないパーティーに一人で参加するというプレッシャーを撥ね退けつつ参加した訳です。一度パーティーで名刺交換しただけのe-womannの佐々木社長に突然マザーハウスのことでメールだしたりしたから、きっとえりたんさんは僕は心臓に毛が生えている人間だと思っているんだろうな。

でも、会場に入って一安心、ちゃんとプログラムを渡していただき、スケジュールがびっちりで歓談の時間等少ししか無い。
さすが えりたんさん。 素晴らしい。

小学校の時、いじめにあったというえりたんさん。そしてその後も色々辛い経験をされたえりたんさん。話をしているとちゅうで思わず、涙ぐむ一幕もあった。

だけど、その辛さ、悔しさがあって今のえりたんさんがあるのかと思うと、一概に否定も出来ず考え込んでしまう。

しかし、えりたんさんは言う。「今、私が頑張れるのは皆さんのお陰だと。」しかし、その一方で「えりたんさんが頑張っているから、私達も頑張れると。」

偶然同じテーブルについた方々も偶然にも同業に近い方だった。 基本的に会場にいた人たちが同じ思いを胸に抱いて参加したのだろうと思う。また皆さんと話が出来る機会があればと思う。

皆がそれぞれに別の感性や経験、技術をもっているのだから、この思いをさらに結集して形に出来ると良いと思った。


Motherhouse2 Motherhouse1

Sri Lanka Festival

土日と代々木公園で開催されていたスリランカフェスティバルを覗いてきた。

日比谷公園で開催されたアフリカンフェアには2回ほど行ったことがあるが、今回は単独の国ということでどの程度の規模か心配しながら行ったのだが、ブースの数も多く、なかなか盛況であった。

昼時を過ぎてしまっていたので、食べるものがあるかどうか心配していたのだが、午後3時頃でも各レストランのブースには長蛇の列が出来ていた。 出来れば新しいものに挑戦してみたかったのだが、列に並ぶのがめんどくさい僕は、他と比べれば高いためかあまり列の出来ていないレストランでスリランカカレーを食べるだけで我慢した。

店のほうは、やはり圧倒的に紅茶の店が多い。次に宝石、後は雑貨と衣料品。 

スリランカは研修生を受け入れることも多く、今年中に2名は受け入れる予定になっている。 ということで、また紅茶ぐらいお土産にくれる人もあるだろうということで、何も買わずに済ますこととした。

一方、ステージではスリランカの音楽や踊りを紹介していた。

もっと色々な国が同様の催し物をしてくれると面白いと思う。

覆面パトカー

前にも職場付近で網を張っている白バイのことを書いたが、ついに書こうと思っていたワゴン車の覆面パトカーの写真を撮る事に成功した。

中央に写っている白いワゴン車が含めんパトカー。 確かに屋根の前後に赤いランプがついているが、まさかこんな車がパトカーとは。

御注意あれ。覆面パトカー