この情報は、キャロットクラブの承認を得て記載しています。
無断の転用は固く禁じます。
プロトポロス(キャヴァルドレの20)
17日に栗東トレセンへ帰厩しました。「この中間も先週とほぼ同じメニューでしっかり乗り込んできました。特に疲れなどはなく順調ですし、動きもきびきびしてよかったです。厩舎サイドとは検疫の調整について話をしながら調教を進めてきましたが、本日無事トレセンへ送り出しています」(NFしがらき担当者)
次惨敗すれば引退も視野に入ってくるでしょうね。
ヴィスマール(オーマイベイビーの21)
周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「この中間から周回コースでのキャンター調教を開始しました。馬体もだいぶ回復してきていいリフレッシュもできていますし、ここまで気になるところはなく順調です。この後は状態を見て坂路調教も取り入れていきます。体調面も変わりありません」(NFしがらき担当者)
なんとか瞬発力を付けてもらいたい。
そういう調教をお願いしたい。
ブルージュ(サンブルエミューズの22)
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でキャンター調整を取り入れています。「前走は外から一瞬差してくれるか…と思ったのですが、使える脚が長続きしなかったですね…。メンタル的には悪くなかったようですが、筋力等の関係もあってハミを取る位置が遠いままで体を使い切れないところがあります。なかなか変化を付けられず悩ましいですが、今後も地道に接して良くしていきたいです」(天栄担当者)
こちらも今までと同じ調教では無意味です。
もうお願いするしかないです。