シリア空爆は北朝鮮空爆の予行演習?
今から書く内容は私の空想、思い込みです。おかもとてんめいのヒフミシンジ(神からの勅語)や聖書の予言から、私が思い込みで予測します。シリア空爆は、北朝鮮・中国との戦争の予行演習なのか?そう心配する自分がいます。シリア空爆の直後、トランプは中国のトップと食事会をしていました。これは、中国に対しての侮辱行為です。挑発です。そしてマスコミはシリア空爆と北朝鮮をセットにして関連性があるかのように連日報道しています。今まで、シナリオの無い戦争はありません。戦争とはシナリオがあって起きるものです。その理由は「戦争産業」という存在があるからです。おかもとてんめいのヒフミシンジにも聖書にも、第三次は中東からとうたっています。何事もなければ良いですが、この10年は用心しておいた方が良いと思います。北朝鮮が事を起こせば、中国も黙ってはいられないのです。当然、日本は巻き込まれます。小さい戦争で終わってほしいですが、先のことは分かりません。なるべく地下鉄は避けたほうが良いと思います。大都市より郊外のほうが安全です。水などのライフラインが止まった時の為のある程度の備蓄は必要と思います。スーパーに品物が並ばない時を想定して、食料確保は考えておく必要があります。薬品なども用意しておかないとですね。すぐにどうこう無いと思いますが、ヒフミシンジのお告げや、聖書の予言を怖がる必要も無いですが、危機管理意識を持つことは必要です。10年で大きく世界の流れが変わると思っています。そして一掃されて、新たな時代へと入っていくと、私は思っています。もちろん、私の思いこみですが。小さい戦争で終わってほしい、そう願います。日本の政治・教育・医療・崩壊しています。