ミュージシャンを続けるか続けないのか、
復帰しようがしよまいが、
再び罪を犯してしまうとか・・・なんて
そんな事まだわからないし、これからのASKAさん次第。
外野がとやかく言う事ではない。
自分のしでかした事を背負って、後ろ指指されながら
これから生きていかなきゃならなんのに・・・。
事の重大さは本人が一番よくわかってる。
いろいろごちゃごちゃうるさい
。しばらく、ASKAさんの事はほっといたって欲しい・・・。
まずは、治療に専念して、心と体の健康を取り戻す事、
家族との時間を大切にして欲しい事、
今はそれだけを考えて日々を送って欲しい・・・。
今後がどうなるにしろ、私はこれからもずっといちファンでいようと思う。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ASKAさんに安息の日々を・・・・・・・・・・。
8月の上旬、弟が体調を崩し、
私の部屋のエアコンの効きが良いからと、
体調が良くなるまでの間、弟と部屋を交換する事になった。
その初日・・・
部屋の東側の壁に細長いクローゼットがある。
クローゼットの扉より少し左側に布団を敷いて東を頭にして寝ていた。
寝ていると、クローゼットから男の人が出てきたのに気づいて
「何っ
」

と思い起き上がり男の人をじっと見ていた。
男の人は、部屋の入口まで行きドアを開けた。
で、とっさに私は男の人に「誰ですか!?」と聞いてみた。
返事はなく・・・そのまま部屋を出て行った。
目が覚めた・・・
夢・・・?
現実・・・?
薄暗くてよくわからなかったが、
横顔でフードをかぶってたような気がする・・・。
明け方4時頃の出来事・・・
私の部屋のエアコンの効きが良いからと、
体調が良くなるまでの間、弟と部屋を交換する事になった。
その初日・・・
部屋の東側の壁に細長いクローゼットがある。
クローゼットの扉より少し左側に布団を敷いて東を頭にして寝ていた。
寝ていると、クローゼットから男の人が出てきたのに気づいて
「何っ
」

と思い起き上がり男の人をじっと見ていた。
男の人は、部屋の入口まで行きドアを開けた。
で、とっさに私は男の人に「誰ですか!?」と聞いてみた。
返事はなく・・・そのまま部屋を出て行った。
目が覚めた・・・

夢・・・?
現実・・・?
薄暗くてよくわからなかったが、
横顔でフードをかぶってたような気がする・・・。
明け方4時頃の出来事・・・



