大阪公演を観に行った時、最後と思って
帰ろうとしたら始まるメリーポピンズ![]()
名古屋公演の千秋楽には、こんなサプライズが・・・![]()
こんな素敵な仲間たちと
みんなに愛されている真央ちゃんに、涙出ます![]()
大阪公演を観に行った時、最後と思って
帰ろうとしたら始まるメリーポピンズ![]()
名古屋公演の千秋楽には、こんなサプライズが・・・![]()
こんな素敵な仲間たちと
みんなに愛されている真央ちゃんに、涙出ます![]()
以前、インターネットでラジオやFMが過去の放送なども
radikoで聴けると紹介しました。
https://ameblo.jp/wtw930/entry-12213205468.html
NHKのラジオ番組は、聴けないんだ・・・と思っていたら
「らじる☆らじる」で聴くことができますよ~![]()
radikoと同様、過去の放送も聴けます!!!
http://www.nhk.or.jp/radio/ らじる☆らじる
らじる☆らじるで、
おすすめの過去の放送番組があります!
コレ↓
開幕直前!甲子園をもっと楽しめる
「ブラバン応援」スペシャル
http://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=4559_01
2018年3月31日(土)まで配信!
※なかなか再生されない場合はブラウザの更新ボタンをクリックして下さい。
高校野球で、聴くあのブラバン!
夏の高校野球の大会前に特集されていた番組で
ブラバンの演奏曲を聴くとなんか元気もらえる!
実際のあらゆる高校のブラバンからの音源を借りて放送。
出演は、実況中継でもお馴染みの小野塚アナ(甲子園アルプススタンドから徒歩5分のところに自宅があるほどの野球好きで阪神ファンでもあります。)や高校野球大好き芸人のかみじょうたけしさんなどが出演されています。
■演奏曲
【19時台】
01.「天理ファンファーレ」「上からマリコ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
02.「開会式のファンファーレ」
「栄冠は君に輝く」淀川工科高校吹奏楽部
03.「得点マーチ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
04.「海のトリトン」市立尼崎高校吹奏楽部
05.「サウスポー」済美高校吹奏楽部
06.「エル・クンバンチェロ」作新学院高校吹奏楽部
07.「SEE OFF(お米券)」北海高校吹奏楽部
08.「さくらんぼ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
【20時台】
09.「天理ファンファーレ」「上からマリコ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
10.「若き血」慶應義塾大学応援指導部吹奏楽団
11.「紺碧の空」早稲田大学応援部吹奏楽団
12.「天理ファンファーレ」天理高校吹奏楽部
13.「マクシンカッキー序曲」天理高校吹奏楽部
14.「ワッショイ」天理高校吹奏楽部
15.「オーラリー」「Our Boys Will Shine Tonight」「オブラディオブラダ」天理高校吹奏楽部
16.「コンバットマーチ」早稲田大学応援部吹奏楽団
17.「ダッシュKEIO」慶應義塾大学応援指導部吹奏楽団
18.「得点マーチ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
19.「ハイサイおじさん」市立尼崎高校吹奏楽部
20.「興南サンバ」市立尼崎高校吹奏楽部
【21時台】
21.「天理ファンファーレ」「上からマリコ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
22.「ジョックロック」智弁和歌山高校吹奏楽部
23.「Sunny day sunday」済美高校吹奏楽部
24.「第5応援歌」横浜高校吹奏楽部
25.「OSE! OSE! YAMADA ~ ねぶた節/大進撃」青森山田高校吹奏楽部
26.「You are スラッガー」大阪桐蔭高校吹奏楽部
27.「アフリカンシンフォニー(OH作新)」作新学院高校吹奏楽部
28.「上からマリコ」大阪桐蔭高校吹奏楽部
2/11のキャンプ中に、
頭痛がするといって帰阪してから
球団から、何も発表がなく
横田選手に何があったのかどうしてるんだろう?
すごく心配していました。
今日、発表がありました。
脳腫瘍で、半年にわたる治療を経て
寛解(症状が消えて安定した状態になること)と診断され
練習に復帰できるまでに回復したとのこと。
スポニチ・アネックスさんより
阪神・横田慎太郎外野手(22)が3日、西宮市内の選手寮「虎風荘」で報道陣の取材に対応し、治療してきた脳腫瘍が寛解し、この日から復帰へ向けたトレーニングを再開することを明かした。
同外野手は、慢性的な頭痛が治まらないとして、2月11日に春季キャンプ地の沖縄から帰阪し、戦線離脱。約半年間に渡る闘病を乗り越え、再び、グラウンドで全力プレーを見せるべく、復活への第一歩を踏み出した。
取材の冒頭には、本人自らが、周囲への感謝を口にし、力強い言葉で、今後へ向けた思いを吐露した。
「この度は、脳腫瘍という病気を患い、みなさまに大変、ご心配とご迷惑をおかけいたしました。数カ月に渡る苦しい治療を乗り越えて、復帰できるまでに回復したことを本当に嬉しく思っております。この数カ月間、病院の先生方、看護師の方々、球団・チームの方々、そして手紙や本、千羽鶴を贈ってくださったファンの皆さまの支え、励ましがあったからこそ、ここまで頑張れました。感謝の言葉しかありません。これからの私の野球人生が、同じ病気を持つ人たちに夢、感動を与えられるようなものにできるよう、頑張っていきたいと思います。少しづつ力を付け、必ず復活して、甲子園で走り回る姿を見せたいと思いますので、これからもご声援よろしくお願いいたします」
横田は13年ドラフト2位で鹿児島実から入団。次代の中軸を担う大型外野手として期待されてきた。プロ3年目の昨年は、春季キャンプ、オープン戦と結果を残して、金本監督に猛アピール。3月25日の中日戦では「2番・中堅」で開幕スタメンを勝ち取り、初盗塁を記録。翌26日にはプロ初安打もマークし、超変革の象徴として、躍動した。
野球を愛し、野球にすべてを捧げたきた男だ。「僕は、練習するしかないんで…」が口癖で、選手寮では、22時に就寝し、早朝5時に起床。そのまま自室でストレッチ、バットを振り込み、練習や試合に備え、休日も必ず、素振りを行ってから外出するなど、努力してきた。
ウエートトレーニングにも精力的に取り組み、70キロが最高だったベンチプレスも、100キロを上げられるまでになり、目標としてきた体重95キロにも昨冬に到達。理想のプレーヤーに掲げる糸井、ソフトバンク・柳田のトレーニング画像をスマートフォンに保存して、背中を追った。
1軍を経験した昨年、衝撃を受けたのが、巨人・菅野のスライダーだった。「今まで見たことのないようなボールで。菅野さんのスライダーを打てるようになりたいです」。通算4打数無安打、1三振。プロとして、打ち破りたい壁ができた。
この日、突然の病に襲われ、「野球ができるか本当に心配でした」と当時の心境を振り返った。時計の針は、止まったかもしれない。それでも、まっすぐに、全力で「野球道」を駆けてきた横田なら、またグラウンドへ帰ってきてくれる。再び甲子園で、その背に大歓声を浴びるため。根っからの“野球少年”は、もう前を向いている。 (遠藤 礼)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000054-dal-base
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000522-sanspo-base
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00010001-spht-basehttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000101-spnannex-base
復帰できて、良かった本当に良かったーーー(^∇^)
ニュースを見つけて、うれしくてうれしくて、泣きました(ノω・、)
よこたん、甲子園で待っているからね。ゆっくり治してね。