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グループワークに対する自己評価

グループ全体で協力し合って、より良い文章の作成に取り組みました。

最初の段階では、誰がどの文章を担当するのかについて少し悩みました。しかし、譲り合いの精神により話を進めていくことができました。

そして、各々で自分たちのテーマについて資料を集めるように分担し、文章を作成していきました。やはり他者による評価が大切であるために、それぞれの文章を読み指摘しあいました。このグループは仲が良かったので、指摘しやすいところもあったと思います。この授業を通して、文書の書き方の向上をはかれたと共に、グループワークによって、一つの文書を協力して作成するというような協調性を養えたと思います。

レビューシート載せます

文書に求める価値

 ・SFCのことをよく知らない新入生に対してもうまく説明がつたわるようにする。

 ・わかりやすい文書。簡潔な文書

 ・嘘ではなく事実を伝える

レビュー項目

 ・文体

l 誤字脱字がないか。

l 主語、述語の対応

l 簡潔な文章かどうか、つまり長すぎないかどうか

l 段落構成が適切か

l 専門用語の使用(しっかり説明されてるか否か)

l 重点先行型になっているかどうか

 

 ・内容

l タイトル、見出しは読者を適切に導くかどうか

l 独自性があるか

l わかりやすいか

l 読者をひきつける魅力があるかどうか

・信頼性(読み手が信頼して読み進めることが出来るか)

l 事実と意見が適切に書き分けられているか

l 事実として書かれている事柄には真偽を確認する手段があるか

l 意見には適切な根拠が示されているか

アウトライン載せます♪

試験

●試験問題について

² カンニングすると、全科目Dになる

² 先輩から過去の試験問題をもらうこともできる 

² 試験は記述式とマーク式がある。

²  科目によって試験の時間が異なる。

●試験期間について

² 試験期間は約2週間ある

² 試験期間は7月の終わりと1月の終わりにある

² 試験期間の前には補講期間がある

² 試験が終わると2ヶ月間の長期休みになる。

² 原則として、その授業がある曜日にテストがある

●試験を受けるにあたって

² 生徒証を忘れるとテストを受けられない。

  ・α館にて有料で代わりの生徒証発行できる

² 科目によって教科書を持ちこめるなどの決まりがある。

² 試験はΩ館という大教室で行われることが多い。

●その他

² SFCはほかの大学よりレポートで成績を決める科目が多い。

 ・レポートに関しても出典を記述しなければDになる。

² 追試は行われるものと、行われないものがある

 ・言語は行われないものが多い

² 成績は1か月後くらいに保証人宛に郵送で送られる

ガイダンス

  ・約1週間ある。

  ・ガイダンス期間は勧誘が激しい。

  ・ガイダンスは出なくてもよいが出た方がよい。

  ・ガイダンスの期間に新歓飲みが行われることが多い。

  ・今年は元SFCの教員の竹中平蔵さんの話があった。

  ・この時期にSFCアワードという前年度活躍したSFC生を対象とした表彰式が行われる。

ショッピングウィーク:授業開始から履修申告までの約10日間のことttttt

●履修登録について

² パソコンで行う

・10時から翌日の15時までである。

  ・もし履修申告をしないと、例え履修選抜で受かっていてもその授業を取ることはできない。

・またとれる授業も履修選抜がない、Ωなどの大教室以外の授業しかないらしい。

・情報認定試験に受からないと、プログラミングは取れない

  ・進級、卒業に関わる科目として1学期間に履修できる単位の上限は、20単位として、自由科目を含めて30単位である。(ただし、心身ウェルネス、体育123は除く)

⇒履修申告時にこの単位をこえる深刻をした場合、登録ができない

自由科目

●言語の履修について

² インテンシブを受講する場合は事前に志望理由書を提出する。

  ・ベーシックを受講する場合は抽選である。

 ・事前に行われるテストを受けて、よい点を取ればより高いレベルから語学学習を始められる。

² また英語を受講する際には、TOEFLのスコアが必要である。

   ・だから入学して1か月半後くらいの土曜日に申し込めば受けることができる。

●履修選抜について

² この期間の間に履修選抜などが行われ、とれる授業が限定される。

² 履修選抜の方法は課題が出て、それに答えるという方式が多い。

² 履修選抜がない授業もある

² 履修選抜の結果が張り出されるα館は、この時期とても混雑する。

●授業について

² いろんな授業を受けることができる。

² この期間で学期の充実度が決まるといっても過言ではない

² シラバスを確認して、SFC-SFSの授業調査結果なども参考にして履修計画を立てたうえで、授業に参加する(複数の教室を回ってもいい)ただし、それに伴って生じる不利益については、各科目の履修選抜方法を熟知の上、自分自身で回避しなければいけない*シラバスは各自プリントアウトすること