Happy Birthday my boy![]()
体の調子が悪くて、とても疲れました。明日入院することを準備していますので、ケーキも買ってあげませんでした。
初めて誕生日はもう意味がないと思いました。
梅雨の季節になると、天気がじめじめして、気持ちもそうです。寂しいのではなく、生きていく気持ちがなくなった。どうでもいいです。
この一年間、心の中で起こった大きな変化を実感しました。
あなたの死は、中傷され、拒絶され、怒り、もがき、争奪、疑問、崩壊、悲しみなど、私の大部分の力を使ってしまいました。
癌患者のようで、手術と放射線治療で、気息奄々とした後、何本かのパイプでしか命を維持できません。一日を過ごすのは一日です。
人の感情に対する依存して、あるからないまで、だんだん削っていく過程です。以前はそう思いました。しかし事実は、ある時刻に、ある瞬間に、突然ゼロになってしまいます。
長い反響が突然切れたように、大きな空虚が残る。表面には印が残されていません。実は体と心の中に深く刻まれています。しびれだけが残る。
3月に突然電話がありました、
「○さんを探したいです。私は調律師です。以前は毎年3月にピアノの調律をするように言われました。去年は連絡がありませんけど、たぶんコロナのためだと思います。しかし、もう一年が過ぎました。何かが心配で、電話をかけてしまいました。」
私「来て、大丈夫です。」
ほぼ2時間後に彼が来ました。
ドアを開けてから怒っていますが、なぜ犬を連れてきたのですか? すぐに何が分かりました…盲導犬ですか?えっ?どうして盲人の調律師を探していますか?同情するから、彼に仕事をしますか?
調律師「彼は家にいませんか?」
私 「遠出しました。」
簡単な挨拶の後、遠くに隠れました。何を言ったらいいか分かりません。黙って彼を見てピアノを開けて働いています。
調律師「あの、泣いていますか?呼吸が乱れているようです。失礼ですが…実は…彼はもう死んでいますよ?悪い予感がしますが、直接に訪ねて確認して、最後に何かをしてあげたいです。」
……
聴力は本当にいいです。なぜあなたは彼を信頼しているのかが急に分かりました。
今はピアノの持ち主が死んでいると知っていますが、来年もまた来ますか?
4月にお墓を買ってあげて、やっとあなたが私を離れたと思いました。
遺骨を家に置いた時に比べて、この距離感はもっと不安です。
毎回あなたに触れたい時、まさか骨を掘り出すことができますか?
幸いにも、買ったのは夫婦の墓地です。数ヶ月後か何年後か、私が死んだら、私達は一緒に埋葬できます。
5月の交通事故で5人が死亡しました。
運転手は投資に失敗したので、社会に報復する考えを生み出し、故意に人を殺す。
救急車の医者は初めてこんな惨烈の事故に遭ったと言っていますが、心の中では受け入れられません。
事故後、現場の人たちは心のケアをしましたが、やはり忘れられません。
多くの人はよく生きて、一生懸命に生きたいです。
しかしこのようなクズはなぜ生きていますか?世界生存の法則は何ですか?このようなゴミの存在は、他人を傷つけるためだけですか?他人の完全な家を破壊しますか?何万回死んでも足りない。
その未知の番号は私も一回かけてみましたが、存在しない番号です。
信じられないけど…きっとあなたでしょう。
頭が混乱していて、雑然として意味のない日記を書いています。
今後は更新できないかもしれません。
この悲しいところを離れるつもりです。目的地がなくて、ただ放浪します。