こんにちは。


今日は、不登校の方について思うことを話したいと思います。


まず、不登校になる理由ですが、色々な理由があると思います。


例えば、病気、いじめ、人間関係などなど。


しかし、理由がないという方もいると思います。いじめられた訳でもなく、友達もいるのに、行けない。


そして、不登校の方は、自分を責めると思います。何で、周りの人と同じように、毎日学校に行けないんだろうって。



でも、自分を責める必要って全く無いと、思うんです。


なぜなら、人間は本当に十人十色だから。
全員が、同じように学校に行ける訳では、無いんです。


そして、それは決して悪いことではないと思うんです。病気も自分の個性だし、性格も自分の個性だから。


確かに、学歴があった方が選択肢が広がるのは、事実かもしれません。でも、不登校だからって、死ぬ訳じゃない。


限られた中でも、やりたいことを見つけて、それに向かっていける。それは、不登校かどうかは、関係ないんです。



つまり、何が言いたいかというと、学校に行けなくても、みんな平等に尊い存在ということです😊


ここまで、読んで下さりありがとうございます😄では、また今度!