去る10月1日に恒例のNuit Blancheという野外アート展がトロントで開催された。
映像アーティストの作品が街のあちこちで展示・上映され、街は眠りを忘れたかの如く、アート作品のイルミネーションで光り輝く。この夜だけは決して夜更けとならず、街の人々はこの白夜の下で宴会を楽しむ。
例年のこの頃は冬の玄関先まで来ているので、寒い思いをしながら街を闊歩しアートを楽しむのであるが、今年は暖かいので、心地よい夜風を感じながら街中を散策しつつ、アート作品を堪能することが出来た(‐^▽^‐)。
Nathan Phillip Squareという、年末カウントダウン等野外イベントが行われる広場では、噴水に映像アートが映し出されていた。
フクロウの映像はまるで生きているかのように、オーディエンスに向かって飛んでくる。
作品は外壁にも飾れている。
至る所で作品を堪能出来るのだが、敷地内で開催されているような作品は行列をなしていて、鑑賞するのに30分以上待たされた。。。気分はディズニーランドで乗り物順番待ちのよう(-。-;)。
30分待って鑑賞できた作品はこれ。↓
100個以上の壊れた時計が展示されており、この時計は時代背景を表すアイコンとなっている。
街は人、人で溢れかえっており、あちこちで街頭パフォーマンスが行われていて、色々な箇所で人が集まっていた。
もう少しアート作品と創られた白夜(?!)を堪能したかったのだが、終電を逃すとマズイので、1時前に帰路についた。
アート作品は街のあちこちに分散しているので、計画をしっかりと立てないとダメかもしれない。しっかりと計画立てずに行ってしまったので、観れた作品に限りがあった。これは次回への反省点である。
来年、またこのNuit Blancheに行けるのであれば、それまでにデジカメをゲットしたいな。。。
映像アーティストの作品が街のあちこちで展示・上映され、街は眠りを忘れたかの如く、アート作品のイルミネーションで光り輝く。この夜だけは決して夜更けとならず、街の人々はこの白夜の下で宴会を楽しむ。
例年のこの頃は冬の玄関先まで来ているので、寒い思いをしながら街を闊歩しアートを楽しむのであるが、今年は暖かいので、心地よい夜風を感じながら街中を散策しつつ、アート作品を堪能することが出来た(‐^▽^‐)。
Nathan Phillip Squareという、年末カウントダウン等野外イベントが行われる広場では、噴水に映像アートが映し出されていた。
フクロウの映像はまるで生きているかのように、オーディエンスに向かって飛んでくる。
作品は外壁にも飾れている。
至る所で作品を堪能出来るのだが、敷地内で開催されているような作品は行列をなしていて、鑑賞するのに30分以上待たされた。。。気分はディズニーランドで乗り物順番待ちのよう(-。-;)。
30分待って鑑賞できた作品はこれ。↓
100個以上の壊れた時計が展示されており、この時計は時代背景を表すアイコンとなっている。
街は人、人で溢れかえっており、あちこちで街頭パフォーマンスが行われていて、色々な箇所で人が集まっていた。
もう少しアート作品と創られた白夜(?!)を堪能したかったのだが、終電を逃すとマズイので、1時前に帰路についた。
アート作品は街のあちこちに分散しているので、計画をしっかりと立てないとダメかもしれない。しっかりと計画立てずに行ってしまったので、観れた作品に限りがあった。これは次回への反省点である。
来年、またこのNuit Blancheに行けるのであれば、それまでにデジカメをゲットしたいな。。。








