危うく 迷い道に進んでしまいそうに。。はっと目が醒めたぜぃっ★前に進もう。。
あなたがこの世からいなくなって7日が経ちましたね


天国には着きましたか?


私の中であなたは夢の国の住人でした


あなたが夢の国の住人だからでしょうか。。私はあなたの死の知らせを聞いても、どこか他人ごとのようでした


冷たい布団に包まれたあなたの体はとっても冷たく、動きもしゃべりもしなかったけど、それでも私はあなたの死をリアルに捉えられていなかったと思います


あの日、初めてあなたのお家に行き、あなたのお姉さんに会いました


玄関先から覗いたお家の様子はとっても現実的で、お姉さんからあなたの話を聞き、号泣しました


あなたが夢の国の住人でなくなり、あなたの死も一気に現実味をおびた瞬間だったと思います


今まであなたの家や生活なんて想像したことなかったし、知ろうともしなかった


知る術が途絶えた今だからこそあなたのいろんなことを知りたいと思う私がいます


あなたは晩年押し寄せる現実をどう感じ、どのように過ごされていたんでしょうか。。


私たちのことをどう思ってたんですか?


あなたの死は、私に何らかの影響をちゃんと与えましたよ


あなたの父親らしいところなんてみたことないけれど、やっぱりあなたは私にとって父親だったのですね


そう特別だったのです


こんなふうに考えさせてくれたことで、あなたの父親としての任務は完了です




お父さん☆

天国でもやっぱり 日焼けした肌に白髪パーマ、ジーパン、キャップ姿は健在ですか?

あなたが来世 大好きな映像の世界で活躍できるように願っていますね。。☆






今世紀最大に恐れていたことが現実になりました(泣)

そうっ★のコが入籍されたそうです


それを知った私はというと。。やっぱりかという思いと、悲しい気持ちとで胸の辺りがギュッと一瞬痛くなったけど。。

その時たまたま友達と遊んでいたので、友達にちょっぴり泣きつき、よしよしとされ、カラオケで盛り上がっちゃうという何ともベタな行動で、どえりゃ~ことにはなりませんでした★



それにしても君は相変わらずロマンチストだと思いました☆










さようなら 翔クン☆