お久しぶりです。
仕事復帰して、あっという間に4カ月。
仕事は楽しいし、復帰前より金銭的に生活に余裕はできたけど…
やっぱり子育てと仕事の両立は大変で、私が忙しくなると娘は荒れ…
楽しかったり落ち込んだり、それでもこれは望んだ生活で、なんだかんだ幸せな毎日です!
なのにこれ以上、第二子を求めるのか…
悩んだけれど、やはり凍結胚を破棄する気持ちにはなれず、今日は約半年ぶりに病院へ行きました。
本当は生理が始まったら受診予定だったんだけど、ここのところずっと生理がおかしくて。
ダラダラ長くて、終わったと思ったらまた3日後くらいから出血。
先月もそんな感じで、AMHは低いし、ついに閉経か?!なんて思いながら、とりあえず地元婦人科でプラノバールを出してもらって飲みました。
そしたら、飲み終わり1週間でまた生理がこの間きて。よし、次の生理が来たら移植周期だ!と思ったら、また昨日から12日目なのに不正出血。
やっぱりおかしいわ!とのことで、今日は不妊治療で通っていた病院に相談にきました。
そうしたら…
内診で先生の反応が悪く…嫌な予感。
結局、帝王切開の傷がちゃんと閉じてないからそこから液体が子宮に流れている、不正出血の正体はそれだと。(だから正確には出血ではない)
そして、この状態だと胚移植はできない、我々にとっては非常に厄介な状態だと…
なんか、もおショックで。
いや、凍結胚は残り3つで、これ以上の採卵なんて考えてません。
もう長女がいるから、3回戻してダメならそれでいいや!ダメ元!
とか思ってはいたけど、いざ治療再開しようと思ったら、こんなこと。また大きな壁。
どうしてこんなについていないのか。
甲状腺腫瘍はできる、内膜にポリープはできる、AMHは低い、帝王切開瘢痕症候群は見つかる…
一体何なのか、どうしてこんなについてないのか…
がっくしです。
色々計算して来月あたまに移植がいいなとか思っていたけど、そう簡単にはいかないようです…はぁ。
また治療がどう進んでいくか、記録を残していこうと思います!