
久しぶりすぎる…💦なんと去年の11月から止まってました。この10ヶ月を振り返ると
8月…術後の病理結果で微小浸潤アリになったけどこれです抗がん剤するのは過剰医療になるという主治医👩⚕️
でも最大6ミリと書いてあって調べると5ミリ以上は抗がん剤推奨…分子標的薬ハーセプチン単独だけでもして欲しいと頼んだけどいい顔されず大学病院にセカンドオピニオン
セカンドオピニオン先の先生は分子標的薬だけでなく抗がん剤もするべきだと。抗がん剤はしなくていいと思ってたのですごく衝撃でした💥告知も手術も涙でなかったけど抗がん剤、脱毛のことではちょっと泣いた😢
長いお付き合いになるなら見つけてもらったし手術もしてもらったけどあのクリニックは嫌だ!と転院することに。でもここでもクリニックとごちゃごちゃあってスムーズに行かず…やっと転院したら抗がん剤(ウィークリーパクリタキセル3ヶ月)をするにあたって本当に必要な治療か調べるために再度検体を再病理することに。
ここからが長かった😭😭私の検体は東京の病理検査する会社保管らしく、提出するには執刀した医師からの連絡じゃないといけないと。私は抗がん剤のために11月からお休み貰ってウィッグを買ったり、頭皮冷却のための愛帽を買ったりと心と物の準備万端。
なのに連絡が来なくて毎週大学病院に電話📞検体が届けば病院の病理ですぐ検査できるのに届いてない。連絡してケンタ送るだけなのになんでこんなに時間がかかるのか😡大学の方もなんでですかね?と聞いてくる始末😭もうグダグダな前クリニックが大嫌いになってしまいました。
からの大学病院の病理検査でまさかの浸潤なし。『非浸潤が乳腺から出ようとしてる炎症を見間違えたのでしょう。何人もの病理医が確認しましたが浸潤なしとの判断でした』と言われまたまたすごい衝撃で、その時はえっ、準備も覚悟もしたのに。むしろやってよ~と思いました。
このお休み貰ってるけど再病理の結果待ちの長すぎる11月が振り返ってブログ投稿してた時期です。結果11月末に抗がん剤しなくていいとなり、でも待ち長い間に分子標薬だけでも始めたいと言ってスタートしたので今も3週に1回の点滴治療に通っています。1年間なので11月にラストを迎える予定です。
術後1年検診もクリアし、夏の暑さも手伝って毎日胸の傷跡周りがムショーに痒いこと、副作用が少ないと言われるハーセプチンですが乾燥があって一年中指先がカサカサたまにパックリ割れ、ドライアイ&少し視力悪くなったくらいで元気に過ごしております。
続き書かなきゃなぁと思いつつ過ぎ去ってしまいましたが近況報告でした(*^^*)
