ノスタルジックな感じがいいと九分へ

台北のバス停(場所忘れた)から、いざ九分へ

2時間くらいかかったかな 途中から仙人が住みそうな雰囲気を感じバスに揺られる。

行った日はあいにくの雨… 調べたとこと大半天気悪いらしい。

バスから降り、所謂ガイドブックで見る九分まで行く。入り口が分からなかったのは私だけだろうか。過ぎた先の山頂の喫茶店で訪ねると、来すぎだと言われた。良くみんな入り口分かったなw

まあ雰囲気は他を参照で


個人的に感じたこと…

ここは日本か❗

日本語ばっかり、さらに日本の観光客がおおいためであろう、千と千尋におんぶにだっこ。
死ぬほどグッズがあった。

また期待していた、あの茶屋はガイドブックに載ってる角度でないと、それっぽく見えない

やられたw

さらに、ランチタイムを逃すと、烏龍茶の提供しかない。仕方なくそこで休憩したが、あいにくの天気、テラス席だが何も見えないw

おまけに、烏龍茶の量がエグい。たんまりと茶葉が来る。烏龍茶を飲んでは茶葉を捨て、再びを繰り返す。笑けてくる

いい忘れていたが、道中のバスは死ぬほど寒い。東南アジアの電車もしくはカフェを凌ぐ寒さである。

それも考慮すると、お腹タプタプになるまで茶を飲み、くそ寒いバスに乗車し2時間。言いたいことは分かるだろう。バスの中で漏れそうだ。

この後に紹介する十分の方が100倍良いと感じた。

そんなこんなで、九分では1枚も写真を撮っていないw