ネイルサロンで8月のキャンペーンになっていたデザイン。

ずっと気になっていたけど、トライする前に9月に。


でもどうしてもやりたくなって、お願いしました。


が、失敗だったかも…


確かに可愛い。

でも、でも、やっぱり派手過ぎ?


私の爪は短いから、余計に子どもみたいになってしまい、アホっぽい叫び



ひらめき電球


まっいいか


いやなら取れば


元通り


たまにはポップに


アホのこネイル


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やっと食べられましたニコニコ

菊屋の「松の雪」キラキラ


いわゆる宇治金時です。

たまに無性に食べたくなります。

この夏、ず~っと「食べたいなぁ」と思いながら、なかなか食べにいけず、ついに9月になってしまいましたガーン

普段は断然「ミルク金時」派。
可能なら、「宇治ミルク金時」が希望ですが、なかなかありません。

でも、菊屋では、ミルク金時の「雪の餅」ではなく「松の雪」です。

宇治部分の抹茶味がホント美味しい音符
もちろん、金時部分もねラブラブ

幸せ感じて和みました音符

ご馳走さまでした!!

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850円也。


ひらめき電球

一年中

氷があるのが

えらいです

夏だけなんて

淋し過ぎます

二学期が始まった。


しかし、暑過ぎるよね。


うちの子の学校には、クーラーも扇風機もありませんっ叫び


この暑さ、それはさすがにかわいそうしょぼん


夏休みは暑いから休みになるんだよねはてなマーク

それでいくと、今年は9月いっぱい夏休みにしなきゃ。


私が子どもだった頃、30度になる日のほうが少なかった気がする…


シエスタか夏休み期間延長が必要だよね。


ひらめき電球

暑くても

脂肪が溶ける

なら許す

そうでないなら

いいかげんにして~


授業中にした関係ないこと ブログネタ:授業中にした関係ないこと 参加中
本文はここから

小学校の低学年の時、はまってました。
消しゴムお餅作成にビックリマーク

4年生からはスチール製でしたが、小学1年から3年時、教室の机は完全木製でした。
時代を感じるなぁあせる

で、木製なので、表面にたくさんキズや凹凸がありました。

所々に、穴もあいていました。

その穴に、消しゴムの消しカスをつめて、詰め込み、鉛筆のお尻で押すのです。
そう、お餅つきみたいにビックリマーク

ずーーーっとついていると、だんだん消しゴムのカスが一体化してきて、ぶにゅぶにゅの小さい丸い物体が出来あがります。

これが楽しかった~っ音譜

可愛いい消しゴムとか、色がついているのは不適切。
いわゆる真っ白のシンプルな消しゴムがもっとも餅作りには適していました。
キレイな白い餅を作成したかったから、消すものがないノートの上で消しまくり、真っ白の消しカスを大量生産してました。

そして、より滑らかで柔らかい物体にするのに燃え、相当な時間と労力を費やしてました。
もちろん授業中に…
バカですね~得意げ


ひらめき電球
人生で
たまには無駄も
必要だ
しかし全く
無意味なことも…

舞台「スマートモテリーマン講座」を草月ホールで観てきました目




脚本・演出の福田雄一ファンだったのと、


溝端淳平くんキラキラも生で見たかったしね。




全編通してバカバカしくて面白い作品です。




が、が、が、しかし…


最初の10分程、会場の雰囲気についていけませんでした汗




とにかく、な~んもないとこで、やたら笑いが起きるのです。


いわゆる「箸がころんでもおかしい年頃」とでも言うのでしょうか。


皆さん、まさに何でもないことでも笑い転げてはるのです。




それに全くついていけず、とゆーか、


そこで笑うことに納得できず、ちょっと取り残されていました。


大阪で生まれ育った女だから、笑いに厳し過ぎ!?

やっぱり、年のせい!?




いや、違うかも…


そういえば、これと全く同じ感覚に陥ったことが…




岸谷五朗さんと寺脇康文さんの企画ユニット、
「地球ゴージャス」の第一作目公演「瓶詰めの地獄」を
スフィアMEXに観に行きました。


随分前です。


どうやら1995年だったみたいです。




天王洲アイルにあった(今もあるのかな?)のその小さな空間は、


きっとお二人の大ファンで埋め尽くされていたんですね。


だから、お二人が出てきただけど、お二人が声を発しただけで


ドッと笑いが起こるのです汗




私も、お二人のこと好きですが、やはりついていけなかった。


いわゆる、ひいてしまう状況に陥っちゃうんですよね。


だから、純粋に芝居を観られなくなってしまいましたダウン



まぁ、周りに左右されてしまう根性なしってこってす。

だから、やっぱり年のせいじゃないよね、これって。


だって1995年は、私もそれなりに!?若かったもん。




それを思うと、舞台や映画とかって、


ある程度同じ感覚の人と行かなきゃ、

あまりにも感覚にズレかあると、気まずくなっちゃうかも…




でも今回の「スマートモテリーマン講座」は、


10分くらい経った頃に、めちゃくちゃ私のツボにはまる


台詞があって、大声出して笑っちまいましたニコニコ




で、ひき気味だった気分が取り払われ、


その後は純粋に舞台を楽しめましたグッド!




安田顕さん、輝いてましたキラキラ




溝端くんが舞台に登場したら、あちこちから


「かわいい~ラブラブ」の声が。


確かに、可愛かったよ音譜




パンフレットに、福田さんが、


溝端くんの暑苦しくてうざいところを出した、


みたいなことが書いてありましたが、


まさに、それでした。


うざくて暑いやつを、あくまでバカっぽく爽やかに


演じてはりました合格




ひらめき電球


環境で


左右されちゃう


根性なし


へぼい奴です


情けないです