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うちの上司。
"とんちんかん"で"アンポンタン"![]()
何度も説明していることがどうしても理解できない![]()
なのに高い給料もらって、自分だけが大変だと思ってる![]()
![]()
なんでやねん![]()
何べん言うたら
わかるねん( ̄^ ̄)
お前の頭はどうなってるねん(-_-メ
駅の改札。
そこで朝から繰り広げられる戦いがある。
今や、両方向から使用出来る改札がほとんど。
タイミングを逸すると、逆方向からの利用者に改札の権利
を
奪われてしまう![]()
そして、明らかに、挑戦的にしかも攻撃的に、
改札に定期をかざし戦いに挑んでくる奴がいる。
我先に
の意気込みが改札の向こう側から伝わってくると、
ついついこちらにも闘志が湧いてきて、負けるものか
と急ぎ足
「やった
」
こちらが勝負に勝った時は、朝から小さくガッツポーズ気分
そして、人知れずニヤリ(^ー^)
「やられた」
そんな時は、朝から
くそっ
負けてもうた
気分。
でも、たまにふと我に返り、改札口で必死になってる自分に自己嫌悪
・
「私って何て小さい人間なんだろう…」
でもやっぱり、スッと改札を通れた朝は、気分がいいものです。
こうして朝一番の私の勝負は続くのです。

よっしゃ、来い
そっちがやるなら
こっちも行くでぇ
改札口で
飛び散る火花
スティーブン・バーコフ演出の「変身」を、サンケイホールブリーゼで観てきました
ある朝起きたら自分が虫になっていた…
というカフカの小説を、バーコフが舞台化したものです。
多分、初演は40年近く前で、日本では18年前に宮本亜門さん主演で上演されました。
亜門さんの「変身」は当時凄く話題になっていたし、見逃していたので、今回は、絶対に
と思ってました。
とはいえ、今回の公演の宣伝見るまでバーコフの「変身」なんて、その存在すら忘れていたんだけどね
主演は、森山未来くん。
素晴らしかった
未来くんの身体能力が存分に発揮されていました。
彼じゃなかったら出来ないというか、彼だから出来たんだろうなぁ…
まぁ、だからキャスティングされたんでしょうが…
しかし、過酷な舞台だったと思うよ。ほんと。
虫のいびつな態勢でじっと動かない時間の長いこと長いこと。
しかもムカデもまっ青なあの床をはいまわる動き
見ているだけで筋肉がおかしくなりそうでした
そして何より、驚くべき感動は、既に40年近い年月を経ている作品というのに、全く色あせておらず、今でも尚、斬新で新鮮なこと
古臭さなんて微塵もないんですっ。
これって凄くないですか?
もちろんカフカの原作の偉大さもあるんだろうけど…
前回の日本公演を見た人に聞いてみたら、演出はほとんど何も変わっていないんだって。
すげぇ~
さすがにヨーロッパでの初演や、ポランスキーの舞台を見た人は周りにいないけど、きっと、変わっていないんだと思うなぁ。
シンプルでクールな舞台セット。
シンプルでシャープな照明。
どこをとっても壱分の隙もなく、鋭利な刃物のような舞台でした。
前衛っぽい系って苦手なんだよなぁ、と思ってましたが、そんな言葉を思い浮かべていた自分を恥じました
いやはや、これを40年前に創り上げた、っつーのは、本当に凄すぎるっ
バーコフは、やっぱり天才だね。
いや、これぞ鬼才ってやつですか。
今年73才だって
今回もちゃんと日本に来て演出したんだからすごいよね。
でも、考えたら蜷川さんも75才だよ
天才演出家は元気ってこってす。
バーコフの作品をもっと見たくなりました。

恐るべし
忘れたころに
やって来た
鬼才の腕に
敬服
感服
ある朝起きたら自分が虫になっていた…
というカフカの小説を、バーコフが舞台化したものです。
多分、初演は40年近く前で、日本では18年前に宮本亜門さん主演で上演されました。
亜門さんの「変身」は当時凄く話題になっていたし、見逃していたので、今回は、絶対に
とはいえ、今回の公演の宣伝見るまでバーコフの「変身」なんて、その存在すら忘れていたんだけどね

主演は、森山未来くん。
素晴らしかった
未来くんの身体能力が存分に発揮されていました。
彼じゃなかったら出来ないというか、彼だから出来たんだろうなぁ…
まぁ、だからキャスティングされたんでしょうが…
しかし、過酷な舞台だったと思うよ。ほんと。
虫のいびつな態勢でじっと動かない時間の長いこと長いこと。
しかもムカデもまっ青なあの床をはいまわる動き

見ているだけで筋肉がおかしくなりそうでした

そして何より、驚くべき感動は、既に40年近い年月を経ている作品というのに、全く色あせておらず、今でも尚、斬新で新鮮なこと
古臭さなんて微塵もないんですっ。
これって凄くないですか?
もちろんカフカの原作の偉大さもあるんだろうけど…
前回の日本公演を見た人に聞いてみたら、演出はほとんど何も変わっていないんだって。
すげぇ~

さすがにヨーロッパでの初演や、ポランスキーの舞台を見た人は周りにいないけど、きっと、変わっていないんだと思うなぁ。
シンプルでクールな舞台セット。
シンプルでシャープな照明。
どこをとっても壱分の隙もなく、鋭利な刃物のような舞台でした。
前衛っぽい系って苦手なんだよなぁ、と思ってましたが、そんな言葉を思い浮かべていた自分を恥じました

いやはや、これを40年前に創り上げた、っつーのは、本当に凄すぎるっ

バーコフは、やっぱり天才だね。
いや、これぞ鬼才ってやつですか。
今年73才だって

今回もちゃんと日本に来て演出したんだからすごいよね。
でも、考えたら蜷川さんも75才だよ

天才演出家は元気ってこってす。
バーコフの作品をもっと見たくなりました。

恐るべし
忘れたころに
やって来た
鬼才の腕に
敬服
感服
門真のなみはやドームでダイヤモンドアイスを見ました
ランビルエールと高橋大輔が素晴らしかった
ライブでトップスケーターの演技を見るのは初めてだったけど、やっぱり気迫や熱気って、ライブでしか伝わらないんだなぁ、と実感。
ランビエールの全力投球の素晴らしい演技で、会場の空気が一変
会場が一気に一体となり、盛り上がりました
でも表情までは見えないし、その辺りはテレビのほうが楽しめるかも…
今晩の放送が楽しみ

デジタルに
なってもやはり
伝わらない
熱気と気迫
ライブの醍醐味

ランビルエールと高橋大輔が素晴らしかった

ライブでトップスケーターの演技を見るのは初めてだったけど、やっぱり気迫や熱気って、ライブでしか伝わらないんだなぁ、と実感。
ランビエールの全力投球の素晴らしい演技で、会場の空気が一変
会場が一気に一体となり、盛り上がりました
でも表情までは見えないし、その辺りはテレビのほうが楽しめるかも…
今晩の放送が楽しみ


デジタルに

なってもやはり
伝わらない

熱気と気迫

ライブの醍醐味




