5階のアトリエから。 -40ページ目

わーるど

いやー、ぴぐものってアメゴールド要ることが多くて
ちょとやってはアメゴールドって話になるので敬遠してた。

しかし、ワールドもそうなのか??
ひさびさにどうせ最初だけだが、とやり始めてみると・・
結構進んでみたがアメゴールドが無いと面白さ半減という
いつもの感じでは無さそうな。

それと、大きいお姉さんとは全く反対なのだが、
どうも「さんたん(ぴぐ)」は「超ド級の人見知り」なのだが、
そんなさんたんでもあまりビビらず「おてつだい」というのが
できるようになっているようである。

※自分がいるときにお手伝いに来てくれた人には
 「ありがとう!」とか声をかけるものなのか??
 
シムシティ的(←やったことないのだが)で
クエストも適宜出されるのでついつい一生懸命になったり。

家を建てたりできるのでちょっと楽しい。
他のぴぐものもこういうシステムだったらいいのにと思うが・・
まあ、それらあってのワールドなのか。

いやはや、やらなくてはいけないことは山積みなのだが
そう思うとついつい夢中になってしまうのだったww

といっても、まだぺーぺーなのでワールドには程遠い状態であーる。
本名やニックネームのぴぐが出ると妙な縁を感じてしまったり笑

**

剛力ちゃんの出ている『ビブリア古書堂~』。

派手さは無いけど・・
わざわざドラマにするほどでは無いけど、
普通に誰もが持っている心の繊細なひだや、
複雑に絡む想いをそっと見つけて光を当てるようなドラマ。

古書堂の窓の優しく柔らかい光もそれを表しているような気がする。

私の母の実家は古い寝殿造りをモチーフにした日本家屋で
今では一部造り替えられたりしているが、随所に作りの由来があり、
子ども心にも不思議な趣のある家だった。

伯父の勉強部屋だったという三畳には曇りガラスの窓があり、
その光はちょうど古書堂の光にも似ているようで、
ノスタルジーを感じてしまうのかもしれない。

時を駆ける少女 世代の人には「あの雰囲気」で通じるかも。

剛力ちゃんの話し方は原田知世ぽいような・・髪型もショート。
そしてあの首の長さが中原淳一さんのイラストのようでもあり。

まあ、サスペンスやホラー大好きな私には
ミステリー物と言われても、メルヘンファンタジーになりますが^^
(もともとホラーもファンタジーだと思ってるので。)
 
そうは言うけれど、実はこのところ、
以前ほどホラーに興味が無くなってきた気がします。
怖くなってきた、のでは無くて。なぜだろう。

**

ぼそっと告白?

上で言ってることと真逆じゃん!なんですが、
このところ、ホラーと同じく??
こみゅにけーしょんに対しても似たような傾向があるような・・
こみゅにけーしょんフリーク!と言い切っていた頃に比べると
どちらかというとそういう傾向のような気がします。

一見良く無いような気がしますが、
自分にとっては大切な時期でもあるような気がしておるのです。
自分の変化・変革に興味が向いているような?
(へんなところに通ったりしてませんのでw)

そんなこんななので、相変わらず出没も気紛れですが、
おジャマもご挨拶もなにも全般的に気紛れになっております(;´▽`A``
悪気は無いので、横目で見守っててくださいませ~ww