歌が下手で人前で歌を歌わなかった私が、1日10分だけでプロ級の歌唱力で堂々と人前でも歌が歌えるようになった方法 -13ページ目





こんにちは。わっしょいです。



あなたは歌がヘタです!!


下手すぎて歌も聴きたくありません。




なんて言われてたことがあるでしょう。

わたしも高校生まで言われていました。


なんでそこまで言われないといけないの?

別にあなたに関係ないじゃん。


と開き直っていました。



ある日学校の音楽の授業で

合唱コンクールの練習をしていました。



パート別で練習していたんですが、

周りの友人がじーっと

こちらを見てきたんです。

わたしは何事かと友人に聞くと


「わっしょい歌ヘタすぎ、

ハーモニーすらとれてないし、

音程ズレまくってるから!!」

とばっさり言われてしまったのです。




しかも大勢の前でです。

その後のことは何も覚えていません。


ただただ悔しい気持ちと

恥ずかしい気持でいっぱいでした。


もうこんな想いはしたくないと

上手くなれるように

必死で先生と個別練習をしました。


しかしすぐ上手くなれず

合唱コンクールでは一番すみっこ

歌うことになってしまったのです。







歌がヘタな人はみんな一度は

経験があるはずです。



なぜ音程が取れなかったのかと

疑問に思い

先生にどうやったら上手くなるのか

相談しました。


そこで教えてもらった方法で

効果が出たので、


今回あなただけに

お教えします。

その方法はというと




「脱力法」です。



なんだそれ?

関係ないだろ?

なんて思うあなた。



歌が上手くなるためには

当たり前のことが

できていないとダメなんです。

歌がヘタな人の特徴として



・高音を無理にだそうとする。


・のどを無理やり使っている。

など人それぞれ違いますが、


この2つは共通して言えるでしょう。

なぜ脱力法がいいのか?



それは

のどに負担をかけない。


負担をかけないことで

楽に歌えるようになるんです。

単に力を抜くだけではだめです。


じゃあどうやるんだよ!!

と疑問に思いますよね。


詳しくお教えします。



まず口を軽く

「イ」の形にしてください


その状態から

「いーいーいーいーいー」

と声を出します。


このとき今までの記事でも

お伝えした腹式呼吸法と

姿勢が関係します。



このすべての形ができていないと

上手く脱力もできません。


「い」の形を作るときに

頬を上げるように

意識してください。







そうすることで

高音が出しやすくなります。



今まで苦労して高音を

出してきたと思います。



そのたびに裏声もでなくなるほど

力がのどにかかりすぎて

しまっていたんです。



この工程は難しくありません。



今すぐ実践してください。




もし今すぐ実践しないでいると、

あなたは今のままの声で

歌い続けなければいけません。



もう周りに下手とは言わせない。





この方法でうまいと

褒められるようになりましょう。






もしやり方がわかんないよ!!

というあなた。

わっしょいが直接指導します。





今のままでいいんですか?




今までの下手な自分から

生まれ変わった歌が上手い自分の

人生を送りませんか?



わたしはこの方法を手に入れて

新たな自分に生まれ変わりました。



わたしができたので

あなたもできます。




今すぐ行動してください。



もしわからないことがあれば

コメントしてください。






最後まで読んでいただき

ありがとうございました。






元・歌ヘタ女子大生  わっしょい