アセンションで始まる世界 -69ページ目

『変換Ⅰ』『変換Ⅱ』(プラウ・カミュラーンプ著)


昨日、注文していた本が届きました

二冊セットでまだ受振途中ですが私には愛の塊のようにありがたく感じています
以前に『マシュー君からのメッセージ』に出会えたのもこの『変換Ⅰ、Ⅱ』を受振するうえでとても役にたっています

皆さんに先入観を与えるのはその価値をきちんと見極める妨げとなると思いますので今、興味を持たれた方は是非この愛を受け取ってみて下さい

書店では販売されていません
FIRTH PIERLAAIT
で注文できます

二冊セットのみの販売で¥2825(送料込み)です

一冊700頁以上ありますが字が大きく受振しやすくなっています


それと昨日は映画“クリスマスキャロル”を観てきました
とても希望が持てました

心の持ち方でみんなが変われるんです

最近のCGの美しさにも感動しました
暖かい気持ちと希望で満たされました


すべてに感謝します。

ありがとうございます。

多くの人のため


自分に何ができるでしょう?

困っている人達に目を向けるのも、多くの人達を喜ばせるのも純粋に欲求ですね
こうして細々とブログを続けるのも意外に人々に影響を与えているのかもしれません

ただ動機が“世のため人のため”であるなら苦は苦でなくなる(感覚が麻痺する)のではないでしょうか?

本来の目的にそった生き方で潜在的な何かは目覚めるのでしょう



すべてに感謝します。

ありがとうございます。

“手ぶら”でお風呂やトイレ


私はよくお風呂やトイレに携帯か本を持ち込んでます

たまに携帯を充電していたり、読んでいる本がなくて“手ぶら”でお風呂やトイレに入ると“なんだか寂しい”のです

依存症です

善い悪いはないのですが・・

でも“手ぶら”でお風呂やトイレは“じっくり自分を見る”ことができて“気づく”ことも多い時間でした

もし携帯の充電が終わるまでお風呂を待ったり、マンガや広告チラシでも持ってトイレに入って気を紛らせる方は
たまには“手ぶら”でお風呂やトイレに入ってみませんか?
自分の心と向き合えます

話は変わりますが、最近上映された映画“クリスマスキャロル”が観たいと思っています

過去に実写版で観た時“与える”ということの素晴らしさに目を向けさせてくれた思い出があります
では皆さんによい一日でありますように・・

すべてに感謝します。

ありがとうございます。