アセンションで始まる世界 -52ページ目

夜明け前

 
どこかのサイトにありましたが
今はもう朝が近いから自然に目が醒める時期だと・・

釈迦やキリストは真夜中に目が醒めて周りは寝てる人や寝ぼけた人ばかりだったのかもしれませんね

そろそろ私達も目を醒ましましょう


すべてに感謝します。

ありがとうございます。

許容と調和

 
起きたことを許容する
最初はなかなか難しいかもしれませんね。

簡単に出来る人もいますね。

自らはより調和をもたらす選択をしていく。
与えられる状況は受け取るだけです、もがき苦しむのは自由です、相手が離れていくのも自由です、それを止めようとするのも自由といえば自由です。
止められて従うのも、従わないのも自由です。

そこで思い通りにならない相手に脅迫や攻撃をして強制させると“調和”でない 世界にシンクロします。

あなたはいずれ思わぬ方向から“同じ感情の起こる出来事”を受け取るでしょう 。

それは一度死んで次に産まれてからの人生で起きるかもしれません。

時間のかかることもあります。

与えたものは受け取る機会が訪れます。
強制したなら、あなたも逃げようのない状況に追い込まれるでしょう。

奪ったなら奪われるでしょう。

個も大事ですが個より団体、そしてより大きな全体を調和することを想像してみましょう

自己犠牲よりも共栄です“弥栄(いやさか)”です


すべてに感謝します。

ありがとうございます。
アセンションに感じた記録簿-ファイル0107.jpg

アセンションはあっても無くても魂磨き

 
“時間が無い”から急ぐのですか?

時間は元々ありません

それまでに何かしたいならこの世界の法則に沿ってやってみましょう

勝負事なら相手よりもこの世の法則に沿ってやってみましょう、しかし生前に“悔しい思いを乗り越えて生きる”と決めて産まれてきた人は負けるでしょう

実力は負けてなくてもどれだけ才能に恵まれ努力をしてきたとしても試合前のアップで怪我をしたり、風邪をひいたり、審判がひいきしたり、判定を誤ったり、あなたの魂の成長の為に負けさせるでしょう

その悔しい思いを乗り越えて生き抜いてあなたの生前に設定した目的は達成です
調和へ・・

すべてに感謝します。

ありがとうございます。