アセンションで始まる世界 -49ページ目

“許す”ことの練習

“許す”と“許さない”どちらがつらいですか?

“許す”は無限です

“許さない”でいられることは限界があります
災害で家族を失ったとしてそれを“許さない”として何かに復讐できるでしょうか
周りに八つ当たりして一時的に気をおさめても思い出してはまた苦しむ・・

“許す”のもつらい時があります
思い出してムカムカすることもありますね

しかし“許す”に向かうのは自分の解放に向かい

“許さない”“恨む”に向かうのは自分を牢獄に入れることになります

自分が感情に流されることを他者のせいにします

「殺されたあの子が報われない」とかですね

例えば数年前の幼女誘拐殺人では被害者の女の子はさんざん暴行された痕と歯が全て抜かれていて、死因は浴槽に顔をつけられての溺死だったそうです

親御さんご遺族の方々はとても許し難いと感じたことでしょう

しかし永遠に恨んでいても過去を無かったことには出来ません

どんな残酷な事象もレコーディングされています

“メグリ”は解消されるまで仕組まれて起こります

過去や過去世で同等のことをしたり、生前にその事象を“許し”乗り越える決心をして今世に現れた

復讐の輪廻はどこかで止まらなければ仕組まれ続け、また苦しみを味わうという繰り返しです

“許し”の先に成長があります

許し難い事象ほど一度“許す”と決意しても何回も思い出して苦しみまた“許す”をしていく

“許す”を繰り返す度に許しやすくなっていきます


決してバカをみているわけではありません

「加害者に同等の苦しみをあたえたい」という感情から解放されることが自分の解放でもあります

「刑が軽すぎる」とか「加害者が反省してない」とか関係なく加害者の学びは加害者と神様に任せておきましょう


“許し”の先へ・・


すべてに感謝します。

ありがとうございます。

ジャミングさん達お疲れ様でした。

私達と神様の間を一生懸命妨害(ジャミング)してきた方々ありがとうございます。
私達はそれらの妨害にも影響を受けない“絆”を気づけました。
お役目ご苦労さまでした。


すべてに感謝します。

ありがとうございます。

常に一緒にいてくれてる

 
分かれているようで大元は繋がってる・・

私の感知できる私の学びの世界・・

一緒に川に流されていても、あなたと私は“違うそれぞれの学び”をしていたね・・

そう今世(いま)も・・

流れに抗うもよし、流れていくのもよし・・

海についたら案外気持ちいいのかな?

はたまた大きな波にのまれちゃうかな?

それも学びこれも学び・・

常に一緒にいてくれてる
働きかけてくれてる

私が与えられたもの、さらに他者の“ため”に働きかけれるなら有り難い


すべてに感謝します。


ありがとうございます。