こんばんはです。
十二国記 大阪公演
行ってきましたー![]()
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小説は8章まで辿りついて、あと少しのところで観劇に至りました![]()
小説ほぼ読んでから観たから、東京と比べるとわかるぅ⤴︎
どこが端折られてるとか。
小説での表現がこうなるのか…など。
小説で雁国で卵果が木に付いてる場面をヨウコが見てましたが、ここ再現してたの観たかったなーと。想像はしたけど。。
観劇見終わった今、もう一度読み返したい、続きが読みたい、そう思います。
すごい再現率で、とても満足感でいっぱいです。
SNSでぜひ続きを…との投稿をみて、私も思いました。
モップを有効利用し、現実→異世界に変化するところは回転し♻️、現実のことは、モップ後ろとか、、とにかくモップよかったですね。
れいちゃんも会見で言ってましたし。
陽子×ヨウコ 似てないのがいいですね。
高音陽子×低音ヨウコ
陽子は異世界にも登場し、心voiceを。
ヨウコは異世界で妖魔とたくさん戦い、生き延びた。舞台ではかなりの端折りですが、小説では壮絶な戦いを強いられたのがよくわかりました。
ヒョウキが憑依し、ヨウコは剣を扱う。言葉もわかる。どんどんヨウコは特別なんだとわかってきて、さらにヨウコが妖魔らと闘い、たくましくなったのがものすごくわかりました。れいちゃんかっこよかったです。気のせいだと思うけど、東京の時れいちゃんの内股がすごく気になってて。でも、大阪はそれほどでした。気のせい、気のせい(^^)
思ったより、倭からの海客多いって思った。
なぜ、楽俊の親は人間なのか、なぜ、ヨウコは王に選ばれたのか。
今思うことは、慶国が平和になってほしいな。巧国は麒麟が程なく死ぬみたいなことを言ってましたよね。楽俊の母国だから、心配ですね。
楽俊は見事な作りで、素晴らしい
ポーチはゲットならずでした。
見れば見るほど、延王、楽俊、景麒などの俳優さんが素晴らしく。宝塚やれいちゃんの舞台ばかり観劇する私には新鮮でした。皆様の活躍が楽しみです。
個人的には、楽俊に帰りたいか問われたヨウコが『わからない』と応えたところがグッときたし。楽俊が人間になって、ヨウコの頬に手を伸ばしたのもグッときました。
音楽🎵もとても良かったです。『ヨウコ、ヨウコ…』『許す…』『おいらは3歩さ』などなど、頭に残るフレーズたくさんありました。残るって大事ですよねー![]()
れいちゃんは所作が素晴らしいから、カーテンコールのお衣装での回転は本当毎回素晴らしい。拍手喝采でした👏
そして、今回太田楽俊の千秋楽観劇しました。
お誕生日でもあってね。本人はサンキューって言ってらっしゃって、39歳なんですね。
最後ハケル時楽俊と手を繋いでたけど、思った以上に足取り早い楽俊にれいちゃん、早いんだけどーっていう足取りでしたね。
アーカイブの宣伝番長、れいちゃん。
Blu-ray楽しみにしてまーす‼️
梅田芸術劇場の椅子キツイ💺腰痛い。
A席とS席から観ましたが、、推しをしっかりと双眼鏡で捉えるとなるとS席がよかったです。見え方全然違った。十二国記は1階席がいいですね。
展示も見てきた。
れいちゃんインタビューも見てきた
次はガラコンだー‼️非常に楽しみ。天気が心配💦
今回は、うどん屋きすけさん、ヨーキーズさんのクレープとかおいしいもの食べれました。










