夏24私と後輩しか決勝に進めなかった私達の地区は一丸となって応援してくれた。それがまたプレッシャーだった。声が聞こえる。私の名前を呼ぶ声が。緊張していた私がスタートに経った時は足がガクガク。私のレースが始まった。Candyからの投稿