
愛読書の1つです。
毎回ついてくる付録が楽しい。今まで作ったものはピンホールカメラ、二眼レフカメラ、4ビットマイコンなどです。

ちいさな音ですが、ラジオ放送が聞こえてきたときはうれしかった。

これも小さなプランクトンを顕微鏡でみたときの感動は忘れられません。

どれがどの星座かわからないけど、ずっと見ていると眠くなります。

元の茶運び人形ができたのは江戸時代のこと。昔の人はすごかった。

奥左は、ステレオピンホールカメラ、右は二眼レフカメラ(大人の科学付録)
小学生のころは、●年の科学、こどもの科学に夢中でした。大人になってからしばらく忘れていましたが、科学少年の心を呼び覚ましたのが大人の科学でした。
●年の科学と一緒に小学校で売られていたのは、●年の学習でしたが、こちらは「お勉強しようね」という雰囲気がして読む気にはなりませんでした。