『人間はいかに円くとも、
どこかに角がなければならぬ』
by 渋沢栄一

この横並びを好む国風の中で空気を読みながら生きていたら誰にも嫌われないかもしれないけど、人間としての魅力はない様に思う。


部下に新しい仕事を与えた時にどうしても上司は口を出したくなってしまうものです。
自由にやってみろと言ってみたものの不安を我慢できなくなり口を出しすぎてしまい、任せた仕事がやらされる仕事に変わってしまいます。
自分も経験がありますがこれ程嫌な事はありません。結局言われたとおりやるだけかと仕事がつまらなくなります。
これではせっかくの部下の成長のチャンスを摘んでしまいます。

だからどこまで仲間を信じられるかが部下に仕事任せた時は重要だと肝に命じました。


信じる勇気大事です( ̄^ ̄)ゞ



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もっとやりたい様に全力でやろう。


それは違う。

それじゃダメだよ。


否定は人から想像を奪っていく。
本当にダメなのか?
本当に違うのか?

あるていど自己流でいかないと自分がわかんなくなっちゃうね。







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