K125の修理その2先日メモ書き代わりのブログと言うタイトルにしましたが、そういうのを備忘録と言うらしいですね😁 平成30年12月29日 クランクケース周りのオイルシールとベアリングを全て取り外し。 ギア周辺の点検は摩耗、破損、傷の目視確認とシフトフォークの爪、ギアの溝の測定。 爪の厚さは標準値5.9~6.0mmの所5.75~5.95mm。写真でも解る通り完全に段差になってました😲💦。 1~2速へ変速する時によくギア抜けしてたのはこのためだったのかも知れません( ̄^ ̄)納得。 早速ギアシフトフォークをモノタロウに注文しました。 スズキ純正部品はまだありましたよ。