ebizのブログ 相棒は海老蔵 -78ページ目

東京の水道水は乳幼児に飲ませるのは危険

東京都の金町浄水場から乳児の飲用に適さない濃度の放射性ヨウ素が検出された
ことについて、大桃洋一郎・環境科学技術研究所特別顧問(環境放射生態学)は
「指標値の倍になっているので、乳幼児に飲ませるのはやめた方がよい。授乳中の
母親も避けた方が好ましい。検出されているのがヨウ素だけなら、大人は飲んでも
心配することはない」と話している。
朝日新聞 2011年3月23日15時30分

人間だけじゃない。猫だって飲むんだぞ
ノラ猫は大丈夫かはてなマーク


東電の計画停電、来年以降も継続…夏冬は毎日

東京電力は、計画停電(輪番停電)を今夏だけでなく、今冬も続けなければならない、との見通しを明らかにした。東日本大震災の津波で福島県と茨城県の大規模火力発電所が、現時点で復旧の見通しが立たないほど壊れていることが分かったためだ。 夏の計画停電は、気温が高い午後2~3時を中心に実施される見通し。停電規模は、気温の上がり方次第で大きくなる可能性がある。首都圏への電力供給が長期間制限されることで産業界も大打撃を受けそうだ。

大きな被害がわかった火力発電所は、広野火力発電所(福島県広野町)と、常陸那珂
火力発電所(茨城県東海村)。発電所の設備や、石油や石炭など燃料の貯蔵施設が
津波で壊れた。両発電所の合計出力は480万キロワットで同じく津波で損壊した福島
第一原子力発電所(福島県大熊町・双葉町、469.6万キロワット)に匹敵する。

東電管内のピーク需要は、冷房が必要となる夏場が6000万キロワット前後、暖房需要
が高まる冬場が5000万キロワット前後。これに対し東電の現在の供給力は3500万
キロワット前後にとどまる。電力卸供給事業者(IPP)からの電力買い取りなどを進め、
夏までに4700万キロワット程度に増やす予定。しかしそれでも夏時点で1000万
キロワット(333万世帯分)、冬も数百万キロワット足りなくなる計算だ。

東電幹部は「再稼働した火力も、いずれ定期検査に入るのでずっと発電できない。
今夏、今冬だけでなく来夏も綱渡りが続きそう」と話している。



パー今年の夏は大変なことになりそう。
電源確保は各家庭で考えなければならない。

屋根の上に取り付けるソーラーパネルがバカ売れしそう。パー

通信制大学⇒専門職大学院(MBA)②

今回は専門職大学院(MBA)でなく
大学院のことについて書きます

明治大学経営学大学院の
社会人枠の入試概要です(通学制)

スペード大卒・院率じゃない人(要は高卒)は
公認会計士、税理士、中小企業診断士、
社労士、不動産鑑定士の資格ホルダーであり、
社会人経験3年以上であれば
入試受験資格があります

入試受験科目:小論文、面接
過去問公表してます。

他校と比較して一番良いんじゃねはてなマーク

資格ホルダーであればの話