ebizのブログ 相棒は海老蔵 -75ページ目

サンドウィッチマン伊達さん頑張ってるよ

原子炉から立ち上る煙

事業所職員、消防署員、自衛隊員たちが
被爆を顧みず、必死に作業されていることに
胸が熱くなります。

ただ、このまま放水作業していても
放射能流出は防ぐことはできるのでしょうか

燃料棒は数年たって消耗してから
下熱するらしいじゃないですか

炉のパッケージが完璧にコントロール
できるようにすればいいのでしょうが

なにか案があるのでしょうか?

メーカーは何か提案しているのでしょうか

そして東電、政府は先のことを
検討してるのでしょうか

外部電源カバーして制御室が復旧して
そのあとはどうするんでしょうか

制御センサーが機能してなかったら
その後どうするのか

2号機の現場の放射線量高いってことは
その放射線下げる手はあるんでしょうか
ホウ素ですかね

現場の線量高ければ、大気中の線量だから
その大気の範囲が広がる可能性大ですよね

鉄の板や鉛が放射線防ぐらしい
コンクリートであれば放射性物質である
アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線すべてを
封じ込めることができるようです

ある程度、炉の加熱抑えられたら
コンクリートで封印するしかないんじゃないですかね


素人アタマで考えてるので
疑問を羅列したメチャメチャブログになってしまいました
なんか心配で試験勉強どころじゃない状況ですショック!



名案です!

 東京都は24日、「赤プリ」の名で親しまれ、今月末で営業を終了する「グランドプリンスホテル赤坂」(千代田区)の客室を、福島第一原発の事故で避難するなどした福島県の住民に提供すると発表した。


 使用するのは、40階建ての同ホテル新館で、客室は715あり、最大で約1600人を収容できるという。同ホテルが「被災者の役に立ちたい」と都に申し出、営業終了後からホテルの解体が始まる6月末まで避難所として提供することになった。今後、都が希望者を募り、4月9日から受け入れる予定。光熱費などは都が負担する方向で調整している。

(2011年3月24日20時00分 読売新聞)