どもパー


やっぱり放置期間が発生してしまう僕ですあせる




毎日ブログ更新してる人たちって

ちょ~スゲーってマジ思いますビックリマーク



毎日更新する事も凄いっすけど

毎日書くネタがあるって事にも驚きっす目



僕も携帯使ってマメに更新できるように

なれば今よりは良くなるでしょうけど携帯



まぁ携帯で文字打つのは

ぶっちゃけめんどいかたつむり



当分はPCだけでいいっすDASH!




さて



今回も思い出話でも



基本イベントが大好きな僕と子供達クラッカー

 


今年も行ってきました


桜吹雪の中でのお食事会ナイフとフォーク



ひらたく言えば『花見』ッス桜


まずはこれ



僕と子供の未来

桜と戯れる子供達



8分咲きくらいでしたが

見応えのある綺麗さでしたよアップ




ちなみにちょっとカメラマンチックに撮ったのがこれ↓



僕と子供の未来





なんか


なんとなく


プロっぽくないっすか?爆弾ドンッ




青空天井で食べるご飯も


格別でしたおにぎり




基本は僕も子供達も




『花桜 よりだんごお団子』




見惚れていたのは最初だけでしたあせる





どもパー


スローペースですがあせる


なんとか頑張っている僕です得意げ



最近の天気は恐いっす叫び




バカみたいに激しい雨が降ったかと

思ったら



ビックリするくらいの雷雷


マジでビクッとなってしまう僕がハズいショック!


先日は福岡で竜巻が発生したとかしなかったとか台風



実際にはどうだったんですかね?


ニュースも中途半端にしかみれなかったんで

良く分からないんですけどあせる



どちらにしても最近の天気は恐いっす叫び




さて


この天気のおかげ?せい?で


最近はすずしくなってきましたが


やはり夏と言えば晴れ


海っす船



しかし右下矢印


お盆を過ぎたこの時期は


クラゲがいる事は必至・・



そこで僕と娘と息子で協議した結果


川に行く事に決定うお座



こちらが川の様子↓


僕と子供の未来




姉弟仲良く川で戯れ中ニコニコ




実際僕も川に入りましたが


川の水はめっさ冷たいショック!



気持ちいいですけど

冷た過ぎて長時間は無理ですなあせる



でも楽しい一日になりましたよアップ



おまけで

川にビビってる息子↓



僕と子供の未来





どもパー



最近も暑いのは暑いんですが晴れ


一時期ほどの猛暑からは少しずつ暑さが

和らいできている様に感じる今日この頃もみじ


9月を前にもう秋が近付いて来てるのかな?



とは言っても

まだまだ暑いのは暑いんで

家と会社ではエアコンバリバリの僕は


エコから程遠い位置にいる・・・・



節電出来る所はちゃんと節電してますよ!



ただ・・・・



暑さにはめっぽう弱いんで勘弁して下さいガーン




こまめに電気を消したり他の所で努力してるんであせる



さて


こんな僕ですが


去年の今頃に行った熊本県の


階段のお話をビックリマーク



熊本県には


『日本で一番長い階段』


と言われる階段があります!



そんな所があるなら

一度は行ってみたいと思うのが僕得意げ



たいした覚悟も勇気もない癖に

軽い気持ちでお出かけする僕ら家族車



これがその階段の入口↓



僕と子供の未来



おっきい石碑に書いてあります!


『日本一』


これを見てはしゃぐ僕と子供達音譜




この先に地獄が待っているとも知らずに叫び




やはりここまで来て入口で

記念撮影だけではあまりにもさびしいので



子供たちと頂上目指して登る事に走る人




のぼり始めたのはいいが↓


僕と子供の未来



気が遠くなるくらいの階段の長さ・・・



始めは子供もはしゃいで登っていましたが


登っても登っても

見える物は階段・・・



はい・・


僕も子供も心が折れましたダウン




どれくらい登ったから覚えていませんが



500段くらいしか登っていないと記憶しています。



どんだけ心折れるの早いんだよ!俺ら親子はグー





でもね・・・



でもね・・・




登った分だけ降らないといけない訳で・・・




それを考え始めたら

傷が浅い内に判断するのが大人なんだと


子供たちにも言い聞かせ



たいした記録も作らずにすぐ下山となりました。





降る子供達の覇気のなさはこちら↓



僕と子供の未来


実際


500段くらいしか登っていませんが


マジでしんどかったガーン



階段自体がめっさ急なんですよダウン



次の日


僕の体が悲鳴を上げていたのは


言うまでもない。



みなさんも


機会があったら挑戦してみてくださいべーっだ!